鯉と鴨、桜の共演。
瀬戸ヶ原堰の特徴
鯉のぼりと桜のコラボが楽しめる、春の風物詩です。
鴨や大きなコイがいる自然豊かなスポットです。
遊覧船で近くから風景を楽しむことができます。
稲作農業用に季節開放されるが…その分の水位が下がると船底が…遊覧船も人数制限等を余儀なくされるそうなァ😢
この堰堤から巴波川は二筋に分流します。堰堤の上流では遊覧船が出ています。
この堰から上流に、3月中旬?下旬?頃から巴波川(うずまがわ)上に鯉のぼりが飾られます。遊覧船もあるので、なかなか良い景色なのではないでしょうか。5月頃にかけて、市役所前の道路沿いや駅前にも鯉のぼりが増えていきます。どうせなら、観光スポット全域に鯉のぼりで、鯉のぼりの街とかにしてみるのも一興と思いましたが、栃木市を鯉のぼりの街にする根拠的なものが無いような気もしました。
鴨とでかいコイがいる。
巴波川のゴミを回収する上で大事な堰。古びたように見えますが、そこが公園の雰囲気とマッチしていると思います。分水の方の水門は、4径門を改修した2径門です。
このあたりから鯉と鴨と桜と鯉のぼりのコラボが見れて満足でした(三月最終日)
川を下るとあります。
遊覧船でも近くから見ることが出来ます。
五月には小さな鯉のぼりが見られます。
| 名前 |
瀬戸ヶ原堰 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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巴波川が一際広くなる場所。北側が上流で南東側が下流。南西側は合流する用水路である。