母体のような存在、思い出の場所。
慈生会 ベトレヘム学園の特徴
幼少期を支えてくれた、母体のような存在の施設です。
ボランティア活動を通じて、温かい関係が育まれます。
ここは、心のふるさととして思い出深い場所です。
わたしの母体のような存在です◡̈ ここから産まれたと思ってます。ここで生きて育って大人に成長できた。本当に良かった。感謝しています。また遊びに行きたい◡̈
僕がまだ幼かった時に、この施設でお世話になりました。若狭さんと鈴木園長先生が今でも忘れられません。お世話になった事は永遠に感謝します。
ボランティアしてました。高校2年から3年まで。小さい子供達の遊び相手を。
| 名前 |
慈生会 ベトレヘム学園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-491-2529 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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卒業生です総合的には「当たり」の部類の施設だと思います。職員からの虐待は無く(子供のサインを見逃すことはありましたが)、食事もお菓子も出ます。食育やマナー、挨拶、衛生観念、お金の使い方、歯ブラシ、時間の使い方、などなど子供が生きていく上で必要なものは教えてくださいました。愛情もあったと思います。病院にもちゃんと連れてってくださいます。ただまだ自分の時代では「心」のケアはあまり無く、現在はここの施設以外でも多くの施設出身の大人たちが施設出身であることに悩んでいいます。なので今施設にいる子たちには「退所者支援があるよ」など教えてあげてほしいです。また、施設の頃からペアレントトレーニングや愛着形成などをやっていただけたらな、と思います。保育士では手が回らない部類だと思うのでカウンセラー等入れてできたら、と多くの子供が生きやすくなりますように。