国宝・浄土寺で乙な体験を!
浄土寺の特徴
浄土寺の多宝塔は1328年に再建された国宝です。
小津安二郎の映画に登場する歴史的なお寺です。
規模の大きな多宝塔が圧巻の存在感を放っています。
2016.02.272013.09.08お寺の裏から、浄土寺不動岩展望台まで登ることが出来修験道ともなっています。上からの眺めは格別です。
車で境内まで行けますが、かなり道幅がせまいです。一応、ワンボックスでも行けました。高齢の住民の方?でしょうか、鉢合わせてもほぼ譲ってくれません。年齢的にバックが難しいのだろうと思います。境内には鳩のエサが売ってますが、群れがどこかへ行っている時もあります。
素晴らしい天気、素晴らしい建築物を観ることが出来ました。お守りでは、非常に丁寧に説明をしてくださいました。ありがとうございます。尾道を訪れた際は、浄土寺をお参りします。そして、世界中が争いのない平和な日が来ることを願います。感謝。
聖徳太子の開基の古刹。春先に訪れましたが、立派なお寺さんでした。見下ろせば、瀬戸内海に電車も走ってる、素晴らしい景色でした。
国宝の前で鳩と戯れる、乙な体験ができます。餌代の50円を料金箱に入れるやいなや、鳩がかっ飛んで来ます。クリプトコッカス症の心配もありますので、鳩好きで免疫力の強い方 是非!!
個人的には尾道で一番印象深いお寺です。山門からの海は穏やかな青色です。拜访时,偶遇住持给诸位檀越讲经,音色爽朗,言辞幽默。心愿人人安康,世间和平。
尾道七佛巡りの一つ。中国33観音でもあります。本堂と多宝塔は国宝。御朱印は本堂左手にある寺務所でいただけます。お値段は高いですが、寺宝である源氏物語屏風絵の御朱印帳をゲットできました。また、有料となりますが、こちらの建物から客殿・庭園・方丈・脇陣・庫裏が見学できます。良かったです。
尾道古寺巡りの起点か終点にするのに好適です。片道バスで行けばアクセスしやすいです。お寺の前からの眺めが最高です。
尾道駅周辺の市街地の東側にある真言宗泉涌寺派大本山の寺院。616年に聖徳太子が開基したと伝えられている古刹で、平安時代から鎌倉時代にかけて荒廃や火災による焼失を経た後、14世紀前半に再興されました。再興時に建てられた建物の一部は現存しており、中でも本堂と多宝塔は国宝に、山門や阿弥陀堂などが重要文化財に指定されているなど、境内一体に多くの鎌倉時代末期から室町時時代にかけて歴史的建造物があり、中々に見応えがあります。また、参道の階段を降りたすぐ先には尾道水道があり、少し小高い境内から眺める景観も素晴らしいです。■予約:不要■料金:300円(通常拝観料)■アクセス性:JR山陽本線「尾道駅」徒歩20分、おのみちバス「浄土寺下」徒歩1分。
| 名前 |
浄土寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-37-2361 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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尾道の浄土寺には嘉暦2年(1327)に初めて瓦が使われています。尾道は中世の構造物が残る歴史ある建物が残る街です。.