武豊町の町名由来、迫力の祭り!
豊石神社の特徴
武豊町の町名の由来は、豊石神社の豊に基づいているそうです。
毎年7月中旬に迫力満点の大足蛇車まつりが開催されます。
国道247号線沿い、昔の海辺を感じる広い神社です。
2024 7/20 手筒花火を初めて見ました^ ^山車の龍が火を吹いた後に手筒花火がありました♪手筒花火を持った花火師が5人並び空へ吹き出す花火は迫力ありました♪
ここより北にある「武雄神社」の「武」と、ここ「豊石神社」の「豊」を合わせたものが、町名の由来だそうです。武雄神社は、規模も大きく参拝者も見かけられ、宮司さんも滞在していますが、こちらでは参拝者も居なくて閑散とし、社務所らしき建物も閉まっていました。町名由来の二社、何処にこれ程の差ができてしまったのか?不思議です。こちらの御朱印、武雄神社にて授与して頂けます。二社頂くと「武豊」になります?
町名由来の一つの神社。創建は不明の様で、御祭神は熱田大神(日本武尊?)、姫大御神、須佐之男命。熱田神宮から分霊・勸請したとされる。境内社:白山社、金刀比羅社、八幡社、熊野社、秋葉社、津島神社他7月の例祭は『大足蛇車まつり』と呼ばれ、昼は"蛇車"と呼ばれる山車が曳き回され、夜には神社内に曳き込まれた山車の上から、蛇が火を吐く様に"蛇ノ口花火"と呼ばれる手筒花火が山車の屋根で振り回されます。※龍神伝説。
初詣に行きました。
道沿いの割りと広い神社でしたが、手入れはあまりされていない感じでした。
武豊の「豊」はこの神社からきているとか。トイレはなかった。(2022_06_23)
広い神社です。ここは落ち着きます。
武豊町にある神社。武豊の豊の字は、この神社に由来するそうです。
大きな神社です。
| 名前 |
豊石神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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武豊町の町名の由来となった神社の一つです。人が常駐していないので、御朱印は武雄神社で。東側のゲートが開放されていて、車両も入れそうです。