北海道名付け親の夢、武四郎記念館。
松浦武四郎記念館の特徴
学芸員の丁寧な説明で、武四郎の業績を深く学べる場所です。
展示物が季節ごとに変わり、訪れるたびに新たな発見があります。
武四郎の生家とのセット券がお得で、見応え満点の体験ができます。
マンホールカード収集で訪問しました。カラーマンホール蓋は玄関前に設置してありました。
北海道こ名付け親で、その発展とかに寄与した方のようですね。北海道生まれの人と行ったら感動してました。自分もなるほどと思う事がたくさん。マンホールカードも配布されていましたよ。
家の前を通るおかげ参りの人たちを見て、自分も世界を見たいと思ったんでしょうね。それにしてもあの時代に6度も北海道を踏破し、アイヌの人々と交わり、卓越した人物だったと思います。絵が上手だったのもよくわかり、いい展示でした。
平日昼間に訪問地域豪農出身で北海道開拓に貢献した人物の記念館やや小規模な展示館で展示スペースは新しく綺麗な印象展示数は多く無く30-60分程で見て回れる武四郎は北海道の名付の親とされアイヌ民族の語学や民俗学を学び伝えたとされる内陸部等で不明な地を探索する等で北海道開拓に貢献した人物の功績と蒐集物などを見る事が出来る近隣を訪れたなら足を伸ばしても良いだろう。
さまざまな顔を持つ幕末の偉人文化15年(1818年)、伊勢國須川村(現三重県松阪市小野江町)に生まれた松浦武四郎の記念館です。日曜日の午後に行きましたが空いていて静かに回ることができました。クイズラリーをしたら記念品がいただけました♪
北海道の名付け親の松浦武四郎の記念館410円で松浦武四郎の生家の入場もついてきます団体さんは安くなるので学校や学童のイベントで行くのもいいんじゃないかと思いますマンホールカードが貰えたりクイズ正解で粗品も貰えます北海道のアイヌ語の地名が細かく書いてあったり貨幣収集家だったり絵が描けたり富士山70才で1日登山など色々と多才で行動力があったことが伺えます。
松浦武四郎は江戸時代末期に北海道を旅して色々な著作物を書いた人。この人が活躍した時期がちょうど幕末混乱期でしたから、日本の領土がどこまでかという事をはっきりさせるのに貢献したようです。絵やらすごろくやら、庶民に分かりやすいものを工夫して作っているなあと感じました。あと、彼の一畳庵という晩年の家のレプリカ、小さな家ですが、旅した場所の木材を集めて作ったという意趣はとても素敵。ミニマリストのあるべき姿です。
2025/4/25(金)第24弾マンホールカードは、三重県松阪市にある松浦武四郎記念館でマンホールカードを配布されていますので、ゲットしました。配布時間は、9:00〜16:30です。(月)は、お休みです。駐車場🅿️♿は、広いです。交通手段は、不便なので、車を利用する方が良いだと思います。
大久保利通の推挙により明治維新にアイヌの古い言葉を用いての北加伊道と名付けそれが北海道になったと書いてあった(笑)。北海道の名付け親らしいです。イベントで坂本龍馬と交流があったようで坂本龍馬の手紙等が展示されていました。他にジョン万次郎のアルファベット掛軸がありチョット感動。すごい。それほど広い展示場では、ありません。建物は、綺麗です。学芸員の方が説明して頂けるようです。
| 名前 |
松浦武四郎記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0598-56-6847 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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マンホールカードを頂きに訪問しました。どんな人物なのかも知りませんでしたがパネルを見て( ゚A ゚)ホウホウ幕末から明治時代に活躍した日本の探検家・地誌学者で、「北海道の名付け親」富士山にも登頂したりとアクティブな方だったんですね。たけちゃんの愛称で呼ばれてるなんて可愛いです。