桜舞う池で心癒されて。
香取神宮神池の特徴
満開の桜が美しい神池が広がる神社です。
参道の両側には新しい神池が造られています。
アメリカザリガニが生息する水路が魅力的です。
2025年1月訪問、JR香取駅から徒歩約30分で到着。かつては参拝者が身を清めていたとされる池で、心身を清めてから本殿へ向かう場所として利用されていたとのこと。
鯉が泳いでいましたが、集まってきたので可愛く思いました☺️
石鳥居前の庭園と池です。休憩する場所としてもいいようです。
総門前の石鳥居の手前にあり、ちょっとした庭園になっています看板を読むと昭和55年に亀甲の池・菖蒲ケ池・宮下の池の3つの池を記念に造ったようです。
満開の桜との調和が素晴らしかったです。
池の周辺には桜が咲き乱れていて、風に吹かれて散った花びらが水面を漂っていて、池の中を大型の鯉が優雅に泳いでいます。参道を挟んだ反対側にも似たような池がありますが、そちらは鯉が1匹もいなくて寂しい感じです。
表参道、総門前になります。
香取神宮 総門の下、参道の両側に3つの神池があります。池には立派なコイが泳いでいますが、それほど大きな池ではありません。池の周囲にはベンチが設けられているので、休憩には適した場所だと思います。
亀が神ががっていました😊
| 名前 |
香取神宮神池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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長居してしまう池でした♪