絶景の海を望む、万葉の道。
万葉の岬(石碑)の特徴
年中無休で24時間見学可能、いつでも訪れやすい場所です。
魚釣りを楽しめる相生湾の近くに位置しています。
澤瀉久孝氏の書による赤人万葉歌碑がある名所です。
ドライブの途中に看板を見つけ寄ってみました。高台にあり、瀬戸内から淡路島を見渡せる場所です。駐車場から小道が続いており、道は整備されていないのでハイヒールなどの履き物では厳しいと思います。7月中旬の暑い日でしたが、道中は小鳥の鳴き声も聞けて、椿の季節はとても綺麗な場所だと思います。
景色は良いが、木がている、されてないため中々見えずらい。
年中無休 24時間 見学可能 駐車場あり縄の浦山部 赤人万葉歌碑のある場所そこそこ整備されてる感じの階段を降り少し歩くと石碑があります更に降りると海岸まで降りれるみたいです「縄の浦ゆそがひに見ゆる沖つ島漕ぎ廻る舟は釣りしすらしも」万葉集巻三 山部赤人旅詠「縄の浦」は相生湾「奥つ島」は「沖つ島」「鬘島」書は京都大学名誉教授澤瀉久孝氏の主著「万葉集注繹」の原稿から採字#LetsGuide
石碑から鰯浜に降りられます。降り始めは緩やかですが後半は急坂(階段整備あり)で健脚向きでしょう。浜から岬までも遊歩道になってます。干満で潮がかぶりますのでご注意下さい。
かなり中途半端。ちゃんと作ればいいのに。
ホテルが立つ先に、岬があり、公園がある。そこから180度パノラマの絶景が楽しめる。しかし、数百メートル手前の道路脇に「万葉の岬」と彫られた新しめの石碑がある。海岸への遊歩道が続くが、樹々に遮られ景色はよくない。どちらが、正式な岬なんだろう?
| 名前 |
万葉の岬(石碑) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
海を眼前に見渡せ、絶景でした。海沿いの遊歩道に下りることもできるそうです。