淡墨桜と古民家でひといき。
無の里の特徴
茶臼山散策後に古民家でのんびりお抹茶と和菓子が楽しめる場所です。
国の天然記念物・淡墨桜の咲く美しい環境で過ごす贅沢な時間です。
お抹茶が100円で味わえ、登山後の疲れを癒してくれる素敵なスポットです。
西尾市の山中にひっそりと佇む古民家茶屋『無の里』へ。道中はかなり自然豊かで、「本当にこの先にあるの?」と思うような山道を進んだ先に現れる隠れ家的なお店です。縁側に座ると、お抹茶と茶菓子を頂けるスタイルで料金は500円。緑に囲まれた景色を眺めながら飲む抹茶は格別で、静かな時間をゆったり楽しめました。店内は昔ながらの古民家空間がそのまま残っており、畳や梁、提灯の雰囲気も素晴らしいです。おばあちゃんたちの話し声や鳥のさえずり、風で葉が揺れる音まで心地よく、まるで時間がゆっくり流れているようでした。西尾市で古民家カフェや和カフェ、抹茶が楽しめる落ち着いた癒しスポットを探している方におすすめです。
幼少期によく遊んだ祖母の家にそっくりで、懐かしさや安心感がありました。メニューなどは無く、中で座っていると抹茶+干菓子が運ばれてきてその場で300円をお支払いするという流れでした。干菓子の甘みと抹茶の苦みのバランスが丁度よく美味しかったです。
22/10/9に初来店。西尾市が徳山村から合掌造りの旧家を移築して平原の滝の休憩所として運営しているらしい。お茶どころの抹茶と和菓子が300円(抹茶と干菓子なら150円)でいただけるのが嬉しい。ただ、地元の寄り合い的な場所になってるようでちょっと長居はしにくいかもw
前に来た時は縁側で飲んだのですが今日はお部屋の中で食べました!机の中に囲炉裏みたいになっていたり風情があって良かったです!300円でお抹茶と和菓子が飲めるなんてお得だと思います!祖母とゆっくりできました。桜が咲いている時にくるともっと綺麗だと思います😁
ゆっくり出来ました。
茶臼山散策の最後に抹茶と和菓子でほっこりします。
淡墨桜が咲く頃、縁側でお抹茶をいただきながらのお花見は最高です。
山の中腹森の中、涼しい今年は、コロナで暇、抹茶と和菓子美味しい、移築した店舗が素晴らしい、
薄淡桜がきれいで 古民家で 抹茶が飲めます。
| 名前 |
無の里 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0563-57-7882 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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お抹茶セット500円。縁側に座り山々和訳望めるスポット。週末だったので駐車場はほぼ埋まっていました。そこから2分歩くと無の里があります。自分は楽天モバイルですが、携帯は使えなかったので車で行く時ナビは途中から使えません。