梅ヶ枝餅と出汁うどん、歴史の味。
お石茶屋の特徴
外がカリッとした梅ヶ枝餅が絶品で、特別な味わいです。
太宰府天満宮裏の梅園奥に位置し、隠れ家的な存在感があります。
店名の由来となる女店主の伝説があり、歴史的な雰囲気が漂います。
お石茶屋2026.2訪問①太宰府天満宮の北神苑、奥の院の手前にあるお石茶屋です。数組並んでいて名前を書いて待つことに…。周りは早くすぐ呼ばれました!店内は、土間に小上がりの席が設けられ、ひんやりと心地よく過ごせました!うどんやそばなどのお食事メニューが揃っていました!一緒に行った仲間のおすすめで、数量限定のごぼう天うどんを注文🤤一口飲んだ出汁の味がとっても美味しい😋❗️ビックリするぐらい出汁が最高に美味しい🤤そして、うどんもコシがあり美味しい❗️そしてそして、ごぼうの天ぷらも美味しくいただきました!全部美味しくて大満足な、ごぼう天ぷらうどんでした♪後から口コミを見て、焼きたての梅ケ枝餅を食べれば良かったと後悔…😢また行くことがあれば、ぜひ食べてみたいです😊ご馳走様でした😋
まるで時代劇に出てきそうな外観。店内も趣きあり。焼きたての梅ヶ枝餅とお茶セットの他、お食事も。カレーうどんがとても美味しかった。お支払いは現金のみ。
お石トンネルから入ってきたら1番先にあるお茶屋さん、梅ヶ枝餅は180円、庭の席があり外でも食べれます、正月は9時位から開いてました。抹茶セットは700円です、お茶もサービスでありがたいお店でした。
【2511】天満宮の最奥部のお茶屋さん。梅ヶ枝餅が1番美味しいと太宰府出身の奥さんイチオシのお店。
平日のみイートインできるようです。梅ヶ枝餅(税込150円)を買うと温かいお茶を無料で入れてもらえます。近くにきれいな共用トイレがあります。
「裏庭を抜けて お石の茶屋へ寄って君がひとつ 僕が半分 梅ヶ枝餅を喰べた」個人的に大好きな歌手、さだまさしの名曲「飛梅」の一節である。太宰府天満宮の本殿後方の通路を進み、石段を登った先に佇む老舗茶屋。およそ100年前、母親から店を受け継いだ初代店主である江崎イシが、自分の名前から「お石茶屋」と名付けたと言われている。「筑前三美人」とも称された江崎イシを巡っては、茶屋のさらに裏手にある「お石トンネル」(宝満宮参拝隧道)と合わせ、いろいろと逸話もあるようだ。そんな歴史のある茶屋でいただくのは、もちろん梅ヶ枝餅。この日は、9月後半にも関わらず真夏日で、冷たい抹茶のセットをセレクト。まずは抹茶をひとくち。ひんやりとした抹茶が喉に染み渡る。ところどころシャーベット状になっているのが嬉しい。そして梅ヶ枝餅。注文を受けてから焼いてくれるので熱々だ。パリッとした表面を割ると、中にはもっちりとした餅とたっぷりのあんこ。パリッ、モチッ、ホクッ。ああ美味しい。あんこの優しい甘み。ホッとする。抹茶とともにゆっくりと味わいたい。大満足。2025.9 訪問。
梅ヶ枝餅+抹茶とおうどんをいただきました。焼きたての梅ヶ枝餅は外はカリッと香ばしく、どっしりとした食べごたえ。大好きな梅ヶ枝餅。食べ歩きも良いけど、たまにはこんなふうにゆっくりと味わうのもおすすめです。うどんと一緒にほっとする時間を過ごせました。
天満宮のずっと奥まで進まなければ出会えない大好きなお店日本昔話の世界に入りこんでしまったかのような歴史を感じる店の佇まい三和土(たたき)の店内も夏はひんやりと感じ心地よく、素敵で外の席で食べるのも風情があり好きです特に2月の梅の咲く頃、梅を愛でながら寒空の下いただく梅干しが入ったうどんを食べると滋味深く体に染み渡るうどんのお出汁をいただきながら日本の良さを再確認できる気持ちになります食事と共に緑茶が出てくるのもほっとするし、おかわり用の小さいやかんがなんとも愛らしい太宰府天満宮名物の『梅ヶ枝餅』もついつい追加で頼んでしまいましたトイレはすぐ裏に公衆トイレがあります。
梅ヶ枝餅を抹茶セットで頂きました。太宰府天満宮本殿から更に奥に入った場所ですが、店内はいつも通りの賑わいです。梅ヶ枝餅はパリッとした食感、昔から変わらない味です☺️
| 名前 |
お石茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
092-922-4045 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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麻生太郎のお爺様?が惚れたお石さんのために掘らせたトンネルで有名なお石茶屋初めて来店。梅ヶ枝餅は外側パリッとしててふっくら厚みがあっていい感じ。餡は薄味で塩味は感じられない。梅昆布茶は美味しい。抹茶は薄め足元は昔の茶屋が感じられる土間になってて風情があって嬉しかったお店を出てトンネルへ。お爺ちゃんの愛を感じました。