将棋の駒形トンネルを体感!
永昌寺トンネルの特徴
明治31年に竣工した観音彫りトンネルで歴史を感じられます。
通行止めの影響があり、アクセスがやや難しくなっています。
将棋型のトンネルで、狭さが独特の雰囲気を醸し出します。
この通りの3つのトンネルのうち一番新しく見える抜けると月崎駅への道へ出る。
明治31年(1898)竣工。素掘りのトンネルで将棋のコマのような形をしている。日本古来の掘り方で「観音掘り」と呼ばれている。
以外と長く感じる。風の強かった翌日に通ったけど、抜けた先の脇道の竹がたくさん倒れていた。バイクならなんとかなるけど、クルマだと降りて竹を避けないと通れなかったと思う。あまり気軽に大きなクルマで行くのはオススメしません。
バイクなら問題無いです。軽自動車でもトンネルは通れますがその先が凄い事になってます。Uターンもかなり大変なので行かない方が良いです。
勇気を出して入っていきました!昔作られた、このトンネルに想いを馳せながらゆっくりゆっくり通り過ぎました。あっという間の距離でしたが、幻想的な雰囲気で静かで良かったです。
最高に癒されます。😳😊手彫りするには大変でしょうねぇ感動です😆道幅が大分狭いので気よ付けてましょう。
小湊鉄道月崎駅で待ちぼうけを食らってしまい、周囲を散策していたら偶然見つけました。将棋の駒の形をした手掘り隧道。暇つぶしの散歩には良いスポットでした。
トンネル内は砂で走行に気を遣います。オフ車なら問題ありません。林道はアスファルトで走りやすいですが両通なので自動車とすれ違いがあります。
平日の昼に訪問。交通量は完全に0!しかし、そのせいで少し怖かったです(笑)一応薄暗い電灯がありますが、足元は真っ暗でボコボコしてるので注意。この先でuターンしましたが、スペースがなく降りて転回しました。車は不可能。このまま進むと道に出るようなので、心配は不要ですがどうやら狭いトンネルがまだ2個ほどあるようです。
| 名前 |
永昌寺トンネル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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駐車場ありませんのでスペースを見つけてちょこっと停めるしかありませんトンネルの入り口の形が異なっているので両方見てください基本は柿の木第一トンネルと同じ将棋の駒の形ですタイムスリップした感じを楽しめます。