相模湾の景色と絶品フランス料理を楽しむ場所。
レストラン ル・トリアノンの特徴
フランス料理の夏のランチフルコースが好評です。
家族で楽しめるカニの食べ放題ランチブッフェがあります。
エレガントなストロベリースイーツ付きランチが魅力的です。
・相模湾を目の前に望む、鎌倉で長く愛され続けるフレンチレストラン・シェフのこだわりが詰まった本格的なフランス料理を、景色とともにゆったり楽しめる【注文した物】りんどうコース・白子のムニエルとキャベツ トリュフと昆布のソース・蟹と帆立のかまくら仕立て りんごとセロリラヴの小さなサラダ添え・生ハムと白菜のブレゼを浮かべたカリフラワーのポタージュ・白身魚に無とベーコンのサラダ 海藻の白ワインリゾットとほんのり柚子の香るナージュソース・牛フィレ肉のステーキ クミン風味の人参添え ベアルネーズソース・抹茶のオペラ バニラアイス添え・パン・コーヒードリンク・ビールや赤ワインなど☆ちょこっと感想☆今回は家族で、相模湾を目の前に望む鎌倉で長く愛され続けるフレンチレストランに行ってきました。大きな窓の向こうには広がる相模湾の景色。食事をしながら、ゆったりとした時間が流れるのも魅力です。今回はディナーでの利用でしたが、ランチタイムやサンセットタイム、夕方頃なら相模湾がより綺麗に見えそうで、また違った雰囲気も楽しめそう。景色・料理・空間のバランスが良く、鎌倉らしさを感じられました。・白子のムニエルとキャベツ絶妙な火入れで仕上げた白子は、口に入れた瞬間とろける食感。キャベツの甘みを包み込むように、トリュフと昆布のソースが合わさり最高。・蟹と帆立のかまくら仕立て蟹と帆立を美しく重ねた、見た目にも印象的。層ごとに異なる食感と味わいが重なり合い、蟹と帆立それぞれの旨みが調和した完成度が高くて美味しい。・牛フィレ肉のステーキ驚くほど柔らかく、噛むたびに広がる上品な旨み。クミンの香りを効かせた人参の付け合わせがアクセント。・抹茶のオペラ美しい器に、お花も飾って可愛い盛り付け。甘さと苦味のバランスが良く、濃厚な抹茶の味わいが堪らない。めっちゃ美味しくて、ワインのボトルがあっという間に空いてしまう。料理とのマリアージュも最高。雰囲気も良く、ちょっとした贅沢やデート、記念日にぴったり。
ドライブがてら家族で立ち寄りました。あいにくの天気でしたが、晴れていれば一面に広がる海を眺められることでしょう。料理はどれもおいしく、説明も丁寧でした。早食いなので料理の提供を早めてほしいというお願いにも快く対応していただき、家族みんな大変満足しました。
景色がご馳走天気が良ければレストランの大きな窓越しに見える景色がご馳走です。宿泊で利用したのでディナーのコースSHICHIRIGAHAMAとモーニングブュッフェ2回利用しました。ディナーのSHICHIRIGAHAMAコースは7500円位とホテルフレンチディナーではかなりお手頃です。シャンパンもグラス2500円位とお手頃です。メニュー構成は、定番の感じで驚く事も無い価格相応の、ちょっと懐かしい感じのフレンチ東京で最近のフレンチを食べ慣れてる人には、もしかして期待外れかもしれません。ただ、おそらく限られた予算の中で精一杯思案されたメニュー構成なのだろうと言う事と、一つずつが丁寧に作られていたのは評価できるかな。さてモーニングには選べる卵料理この日はエッグベネディクトorフライドエッグorオムレツにバイキングでした。ホテルモーニングでは卵料理のセレクトができるのは当たり前ですが、エッグベネディクトをセレクトできるのは良いですね。朝から隣のbillsでベネディクトを食べたがっていた娘も収まり助かりました。品数は多いと言えませんが、ご当地物の鎌倉ハムやソーセージ、しらす等があり卵料理と併せて頂くと十分でした。立地と価格を踏まえて☆☆☆です。
ディナーは季節のコースAjisai、モーニングは玉子料理をオムレツかエッグベネディクトを選べました。大きな窓の向こうには海が広がり、高い天井でゆったりと食事が楽しめました。お料理のクオリティと立地、景観の良さを考慮すると、価格は決して高くないと思います。ディナーのときのスタッフさんもとても丁寧で親切。温かみのあるサービスに、大変満足しました。カジュアルに利用できるのも良かったです。モーニングタイムは活気があり、自分の好みで作れるアゴ出汁のお茶漬けが美味しかった。また伺いたいと思います❗
鎌倉プリンスホテルに宿泊しディナーとランチをいただきました!スープが美味しかったです。あとはメインの肉料理!!柔らかくて最高です。ワインも豊富にあるしオーシャンビュー最高だし言うことなしです!
プリンスホテルの中のレストランです。ゆったりした席で落ち着いて食事できました。天井も高く開放感があります。内装はシンプルな感じ。ホテルはそこそこ古いのですが、時代を感じるようなデコラティブな感じもなく、こざっぱりとしてしています。個人的にこういう静かで広々した環境が好きです。大きな窓からは海が一望できて夕暮れを楽しみながら食事を楽しめてとてもよかったです。前菜の鰹とサーモンはさっぱりと美味しく、食べ応えもありました。盛り付けも素敵。メインはヒレにしました。しっとりと柔らかくてもちもち最高でした。接客も丁寧でした。思い出になるディナーになり、ぜひまた伺いたいです。
湘南での会食での利用ならば、ゆったりと寛げる贅沢な大空間が何よりであるこちらのレストラン『ル・トリアノン』が好適!ゆっくりと、ゆったりと御食事を楽しめます。休日ランチタイム~予約での利用~会食当日の店内は満席の状態であるとのことでした。ランチコースメニューは4,000円台~事前に西武プリンスホテルクラブ会員登録を行うだけで(アプリからでも可能)会員価格お値引き適用となります。この日はシーズンランチコース(会員価格4,600円)を注文。乾杯のビールやソフトドリンク、ボトル赤ワインなど飲み物の追加注文にて一人あたり(サービス料金13%加算)10,000円あまりとなりました。旬の食材や地元の食材などを使用したフランス料理コースメニュー。ランチメニューですので、やや軽めのコースとも感じました。□本日のスープ(鎌倉ハムのコンソメ)□サラダ(2種のドレッシング添え)□メイン(ビーフシチュー・トーションレースのパイを添えて)□ドルチェ(グレープフルーツの焼きアイス)□パン、バター(おかわり自由)□珈琲または紅茶(おかわり自由)広々と開放的で明るい館内は居心地もよろしく、テーブルごとに行き届いたサービス、目にも鮮やかな食材を楽しみ、会話も弾む。ゆったり、ゆっくりと寛げる大空間です。事前予約ですと、人数編成もかなりの許容にてご対応。個室でのご対応も可能です。
ロケーションはまあまあ良かったです。料理は可もなく不可もなくって感じ。レストランの電話対応の男性の方が、気づいていないと思いますが、とても失礼な言い方をされていてちゃんと教育して欲しいなと思いました。
暫くぶりのフランス料理を食べに、夏のランチフルコースを予約して行きました。鎌倉プリンスホテルは、逗子方面から134号利用の場合、江ノ電の踏切を渡る箇所がややトリッキーですが駐車場は広くて停めやすいです。ル・トリアノンは全面巨大ガラスのオーシャンビューでレストランに入った瞬間は、はっと息をのむほどです。江ノ島や富士が視界に入りにくいのでやや単調な眺めですが、海が荒れた日は向かってくるダイナミックな波に心を奪われます。メニューは、新鮮な魚介のオードブル、かぼちゃのヴィシソワーズ 、スズキのポワレ小海老添え夏のパレット 、牛ロース肉のポワレ マスタードソース 、トロピカルフルーツのパルフェとココナッツタピオカ 、そして飲み物。中でもスズキのポワレ・・・は、お味もさることながら、夏のパレットと表現するだけあって、色鮮やかな各種ソースが白いパレットの様なチャイナ上に彩られ、料理を引き立てていました。また、こちらの珈琲は調和がとれて私にとっては、one of the best です。金額的に駐車場は無料になり、Go to eat神奈川とPRINCE CLUBで少しお安くなりました。
| 名前 |
レストラン ル・トリアノン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0467-32-1111 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 7:00~9:30,11:30~14:30,17:00~20:00 |
| HP |
https://www.princehotels.co.jp/kamakura/restaurant/le-trianon/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒248-0025 神奈川県鎌倉市七里ガ浜東1丁目2−18 2F |
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【鎌倉】 美味しかったなぁシリーズ第45弾‼︎『レストラン ル・トリアノン』さん※この投稿はかつての思い出日記、時差投稿となります。当初と情報がズレている場合、大変申し訳ございません。コロナの頃、ディナーでお伺いしたお店。鎌倉プリンスホテルのB1にあるホテルレストランで、洗礼されていて、広々とした店内ですてきなディナーをいただけます。前菜からメイン、デザートまでの6品の構成で、本当にさまざまな食材を使用したコースで、流石のホテル様で盛り付け、色合いが綺麗だと思います。クラシックで、王道なコースはある意味日常的と言いますか、親しみやすいお食事として認識していて、とても食べやすかったです。ごちそうさまでした!