神戸宗社で神様に会おう!
神館飯野高市本多神社(神戸宗社)の特徴
四つの神社が合祀された由緒深い場所で心が引き締まります。
神戸宗社では毎年1月1日にどんど焼きが行われ、賑わいます。
境内にはお稲荷も祀られており、神様が多数存在します。
神館飯野高市本多神社(こうたついいのたかいちほんだじんじゃ)。三重県鈴鹿市神戸。式内社(小)高市神社(タカイチノ)及び、飯野神社(イヒノノ)、旧郷社。主祭神:天照大御神(配祀)豊宇気毘売神 高御産巣日神 蛭子神 事代主神 大国主神猿田彦神 宇加之御魂神 大宮能売神 菅原道真 速玉男神 伊邪那美神 ほか合祀 大鹿三宅神社(オホカノ)資料によると、社は『鈴鹿市史』によれば、神館、飯野、高市の三社を合祀し、神館飯野高市神社と称し、俗に神戸総社と呼称している。社伝によると、神館神社は垂仁天皇の御宇、倭姫命が伊勢に向われた折に「立置せ給ふ御宮所」で、その時点の創立であると伝へ、飯野神社はもと西条村から弘治三年(1557)ここに合祀されたもので、創祀は不詳、高市神社は十日市町東裏、三日市、あるいは大和高市郡より勧請したとも云われており、創祀は天武天皇元年(673)としており、近世の地誌類は、当社を神館大明神又は神館明神と呼んでいる。明治二年(1869)明治天皇御東幸の砌、奉幣代拝にあずかっている。明治四一年、村内の蛭子神社以下五社を合祀し、「神館飯野高市神社」と単称し、別に「神戸総社」と謂うに至った。昭和に入り、神戸域主居館近くに鎮座し、城主以下の崇敬が篤かった縁由により、本多神社も合祀された。とあります。
宮司さんの心あるありがとうございますがよかったです。
由緒有る神社の様で身が引き締まりました。願い事が叶えば最高です!
パット見、暗い印象のある神社で、入るのに、躊躇しましたが、中はとても明るく、綺麗な清々しい神社でした。住職さん?神主さん?もとても明るく楽しい人でした。
ここは複数の神様(神社)が祀られています。ここは毎年7月末になると神戸石取祭が行われます。
大晦日に帰省するとどんどん焼きに行きます。昔、火の粉が飛んでジャンパーに穴が開きました。いい服は着ていかない方が無難ですよ。
四つの神社が合祀されこの名前の神社になりました。明治時代に日本各地で神社の合祀(統廃合)があり名前が無くなる神社もあったがこの分かりやすい名前は意外と無い。
たいへんありがたい。
4つの神社(神館神明社、飯野神社、高市神社、本多神社)が合祀されてこの長い名前になったそうです(*´∀`*)へぇー境内にはお稲荷も祀ってありました♪♪(2021/4)
| 名前 |
神館飯野高市本多神社(神戸宗社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
059-382-4897 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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いつもお参りさせていただいております🙏今年は御木曳もあり、たくさんの人で賑わっていました。とても気が良く、参拝すると心が清々しい気持ちになります✨先日は開運バスツアーも来ており、改めて素晴らしい開運パワースポットだと感じました🌿