岐阜のレトロ喫茶で絶品唐揚げ!
むらやまの特徴
昭和のレトロな雰囲気が漂う、昔ながらの喫茶店です。
ここの唐揚げは、専門店顔負けの絶品です。
モーニングにも嬉しい、ゆでたまごがつくサービスが魅力的です。
真夏のカンカン照りの日。この辺りの色々な建築を見ながら散策。見事な豆タイルのカフェー建築。現役で喫茶店を営まれているココむらやまに吸い込まれました。🍙とても美味しかったです。食事後、ママさんに外から建物を撮影して良いいですか?と尋ねたら、心よくokを頂きました。なんでも時々同じような人が訪れてくる様で、赤線遊郭建築の写真集にも喫茶むらやまが載っていると、何冊か見せて頂き、周辺の事も教えてくださいました。これからも貴重な建物とあたたかい喫茶むらやまを残して頂けたらと思いました。マッチもありがとうございました😊
余り大きな声では言えませんが近隣訪問の帰りに寄りました。いわゆるカフェー建築が残る建物ですよね。女将さんはカフェーのことは余り分かってないようでしたが、写真撮らせ欲しいと言う人が時々来ることとか、その掲載された写真集などを見せてもらいました。元は遊郭(赤線)で下は喫茶店にしたけど2階は部屋が残っているとか、いろいろ教えてくれました。マッチもいただきました。時間が遅かったのでコーヒーだけいただきました。地元の常連さんが生姜焼きを食べてました。次回はご飯もいただきたいと思います。
開店時間を間違えて暗い店内に図々しく入店してしまった私にイヤな顔せず「料理提供まで今少し待ってて下さいね」と席に通して下さいました。ご主人が亡くなられた後自分の身体が動くうちは店を続けて行きます、とママさんが仰っていました。後継者が居ないとの事でいつかの日にはお店が無くなってしまうのだなぁと、落ち着く店内を見回しながら寂しく思いましたがママさんの淹れてくれた熱くて美味しいコーヒーと温かなトースト、ゆで卵と駄菓子を楽しみ、一人二人と常連さんが「おはよう、いつもので」とやって来て、すこしずつ賑やかになっていく雰囲気が心地良かったです。お身体を大切に、元気で居て欲しいです。
これが食べかった!っというイタリアンスパゲッティでした。熱々で、卵も良い感じに焼けていて最高に美味しかったです。お店のお母さんも笑顔で「ゆっくりしていってね〜」と声かけてくれました。仕事の合間だったので、次回はゆっくり出来る時に立ち寄りたいお店です。
JR岐阜駅南口から 徒歩5分の場所にある昭和レトロな喫茶店で、焼きそば定食をいただきました。熱々鉄板に目玉焼きが付いてくる 王道のソース焼きそば定食でした。鶏の唐揚げ定食、冷し中華をいただきました。色々いただきましたが、何を頼んでも失敗のない喫茶店でした。その中でも おにぎりが抜群の美味しさでした。
岐阜市加納水野町¥300~モ8:30-11:00?日、月(休)2024/1/19駅裏手にありながら懐かしい昭和の木造建屋の喫茶店。表面にはピンクのモザイクタイルの装飾も施されている。おばあちゃんがお一人でやっている。300円でモーニングという時代の経過を忘れた金額。焦げ茶色のソファー卓が5席とカウンター3席。焦げ茶色の落ち着いた店内。カウンター上には沢山の木の手形がぶら下がっていて柱には一枚めくりのカレンダー。天井のスポットライトの先にはウイスキーミニボトルのコレクションが箱に飾られていた。テーブルに灰皿とライターが用意されている。しっかりと堅めに巻かれたおしぼり。モーニングは小さめの木のトレーに乗ったモーニングは暖かく湯気の立ち膜が張るミルク。斜め半切りの少し厚めのバタートーストには切り込みとジヤムが乗る。赤玉の茹で玉子、しおせんべい二枚の袋菓子が付いてる。シンプルだが300円で付くモーニングも貴重である。テレビが流れて現在を示しているがここは昭和からの姿で今日のいつもの日常が穏やかに始まる。ここには昔のまんまの平穏さがそのまんまで残っていた。
岐阜駅の南にあるレトロ喫茶。随分昔からやっているが値段は変わらず今もママさんが頑張って珈琲300円焼きそば500円で提供している。珈琲の味は特に可もなく不可もないといった感じであるが、いつまでも元気に営業してもらいたい。
席で喫煙可能です。
優しいママさんのいるレトロな喫茶店です。たくさん写真を撮らせてくださいました。
| 名前 |
むらやま |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
058-272-1888 |
| 営業時間 |
[金土火水木] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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外観がとっても可愛くて前から気になっていました。コーヒー ¥350(+モーニング)クリームソーダ ¥500フレンチトースト ¥500ホットケーキ ¥450