四季折々の花に囲まれて。
青龍山 吉祥寺の特徴
臨済宗の禅寺で、文殊菩薩と十六羅漢が鎮座している聖地です。
美しい紅葉の窓や涅槃図が楽しめる本堂が魅力的です。
四季折々の花が咲く庭園で、静謐な時間を過ごせるお寺です。
秋に行きました。紅葉がキレイだった。想像より広く見応えあります。
まだ紅葉🍁が残っていました。花の寺と呼ばれるだけあって、今は→菊の花鉢が参道を美しく彩っていました。拝観料は→800円。ライン友達は→20%オフの、640円。障がい者の手帳をお持ち方は→無料。駐車場は→普通車が15台位と、バス用が3台位かなぁ。
11月中旬の10:30頃、訪問しました。風が吹いており薄曇りだったため とても寒かったですが、次第に太陽も見られるようになり 少し暖かさを感じる事が出来ました。紅葉がとても綺麗で見応えがあり たくさんの素敵な写真を撮ることが出来ました。また違う季節に訪問して 季節の移り変わりを味わいたいです。昨今、クマの出没も心配なので 事前に情報を確認した方がよろしいかと思います。
2025.10.28訪問紅葉にはまだはやかったです菊の鉢植えがたくさんあり綺麗でした秋の花々も咲いていました抹茶と和菓子を頂きながらのんびりと庭園を眺めました。
10月の三連休、雨だったのでワンコと一緒に入れるこのお寺を訪問しました。ワンコと一緒に庭を散歩できるのはいいです。庭がとても整備されてよかったです。さすがにワンコは本堂に入れませんが。
拝観料を払って参拝するお寺です。LINE登録すると拝観料が20%オフになります。本堂までの参道の小道に風鈴がかがげてあって風情があります。ここのお寺は珍しく山門の2階に上がることができますので、是非立ち寄ることをおすめします。山門の2階には文殊菩薩と十六羅漢像が祀られていて御参りすることができます。6月の暑い日でしたが、風が山門の中を吹き抜けていって心地よい場所です。本堂の中も縁側沿いにぐるりと巡れます。猪の目窓のところにはフォトスペースもあって自由に写真を撮ることができるのが嬉しいです。カフェスペースもあって抹茶を頂くこともできる伝統も大切にしつつ開かれたお寺だなぁと感じました。
いつの季節に行ってもお花が綺麗に咲いてます。さすが花寺ともいわれるだけあります。鎌倉時代からの歴史のあるお寺です。京都のお寺にも負けません。もう少しお庭の手入れが良ければ超最高です。山門上も是非上がってください。圧巻です。こんなに近くで拝めるお寺はありません。
鎌倉建長寺を本山とする臨済宗の禅寺です山門の階段を登ると、中には文殊菩薩と十六羅漢が鎮座して居ましたまた、釈迦堂には般若心経を写した大きな欅の板が飾られていました本堂に入ると正面には美しく紅葉の窓が有り、中を拝観して行くと、涅槃図や猪の目に似ている所から猪目窓と呼ばれる、紅葉が床に映り込んだ美しい窓が有りました庭も紅葉が、始まり静謐な時間を過ごす事が出来ました。
こちらに訪れたのは3回目です。花寺の名にふさわしく、訪れる度に四季折々のお花を楽しめます。今回は秋海棠が見頃で、彼岸花や秋明菊ももう少しで見頃を迎えそうでした。また、写真には撮れませんでしたが2mもない距離でヤマガラが休んでおり、野鳥も好む場所なのだなと感じました。一点だけ気になったのが、いのめ窓の周りの装飾で、以前の装飾無しの方が窓の外のお庭がハート型に切り取られている感じで好きでした。
| 名前 |
青龍山 吉祥寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0278-52-2434 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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思いがけず美しいお寺に出会えた。訪れたのは冬だったから花もなく池で紅葉が凍りついていたけど、それはそれで寒々として趣がある。境内には滝からの水が流れており、さらさらと音が聞こえる。お茶やがあり、塩麹と小豆の入ったアイスをいただく。