歴史感じる道の駅、第九の里。
道の駅 第九の里の特徴
期間限定のはっさく味ジェラートは絶品でリピート必至です❗️
移築された兵舎の骨組みを使った物産館が魅力的です
ドイツ館隣接で、ドイツ料理やなるちゅるうどんを楽しめます
こじんまりとした道の駅ウォッシュレット有ります。お手洗いは、キレイ。狭いなりに、売り場は充実しております。キャッシュレスにも、対応しております。
アジアで初めてベートーヴェンの交響曲「第九」が演奏された地であることが命名の由来。物産館は国登録有形文化財指定の旧板東俘虜収容所が移築されている。ドイツ村公園の中核施設になります。第九の里、オリジナルジェラートは産直コーナー「旬の市」生産者の季節のフルーツを使用したジェラートで常時14種類以上あります。なると金時、すだち、れんこん、ワカメなど鳴門ならではのご当地ジェラートが人気です。
道の駅 第九の里は、徳島県鳴門市にある歴史と文化が融合したユニークな道の駅です。名前の由来は、第一次世界大戦中に板東俘虜収容所でドイツ兵捕虜によってベートーヴェンの「交響曲第9番」がアジアで初めて全曲演奏された地であることに因んでいます。施設は物産館・鳴門市ドイツ館・賀川豊彦記念館が一体となっており、音楽・平和・国際交流のテーマが随所に感じられます。物産館は、国の登録有形文化財に指定された旧兵舎を移築した建物で、地元の特産品や工芸品、ジェラートや軽食などが楽しめます。ドイツ館では、収容所でのドイツ兵の生活や地域住民との交流を展示しており、「第九シアター」ではロボットと映像による演奏エピソードの紹介もあります。駐車場の形状が独特で利用しにくいのが難点。
小さくて可愛らしい道の駅です。ドイツのお酒やお菓子等の品揃えがよく、グミ好きな若い方もどハマリすること間違いない道の駅です。そして…徳島の金ちゃんラーメンあり、徳島の大塚製薬の自動販売機もありました。
第一次大戦中捕虜となったドイツ兵が暮らしていた兵舎を再現した珍しい道の駅。隣には資料館も。観光案内もあるものの小規模、道路を挟んで駐車場あるものの記念館来館者も使用することから空きは少なめ。隣の記念館はなかなか見応えがあるのでこちらもおすすめ。
通り道にジェラートを食べに立ち寄りました☺️期間限定のはっさく味すごく美味しかったです❗️値段もお安いので近くに行く際はリピートします☺️
道の駅としてはメインの通りにないので少しわかりにくい 。 ドイツ館や大麻比古神社や霊山寺とセットで行くのがベスト。道の駅から西側斜面を5分ほど登ると鐘のある塔に行けます。そこからの景色はとても良いので、ぜひ行ってみてください。
広い敷地内に、ドイツ館と産直コーナーが、ドイツ料理やなるちゅるうどんが食べられるイートインコーナー有ります。お土産物や花の苗等盛りだくさんで、アイスクリームも種類が豊富です。季節によりですが、レンコンがお買い得な価格で買えるのも嬉しいです。ドイツソーセージの缶詰やドイツパン等もぜひ買いたい。
少し小さめの道の駅ですが隣のドイツ🇩🇪館がありそこまでが道の駅と考えるとまぁまぁ大きいですベートーヴェンの第九の日本初演奏が鳴門ということですが ヘェ~で終ってしまいました。
| 名前 |
道の駅 第九の里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
088-689-1119 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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平日の日中に訪問しました道の駅としては小規模施設に分類されます地域振興としてのハコモノは立派でした道の駅機能としては低評価となります駐車場が狭くて舗装も大分傷んでいました。