600年の歴史感じる蔵波八幡神社。
蔵波八幡神社の特徴
戦国時代の蔵波城南側に位置する神社です。
長浦駅から近い静かな場所に佇んでいます。
整備された回廊が魅力的で素敵なスポットです。
今から600年以上の昔、応永2年(1395年)に創建された神社⛩と云われています。それから180年以上の時が経ち天正8年(1580年)に現在の地に移されています。祭神は 誉田別尊(ほんだわけのみこと)息長足姫命(おきながたらしひめ)高良玉垂神(こうらたまたれのかみ)の三神を祭っています😺創建以来600年間 蔵波地区の鎮守として今日に至る。八幡様から更に参道を上がると八幡様より小さなお社を持つ愛宕神社⛩見えてきます。====================🟧 愛宕神社⛩の写真も撮りたかったけど鬱蒼とした森の中で古びたお社の写真を撮ると本来 写ってはいけない物まで写りそうで流石に恐怖を感じました😨それ故に愛宕神社⛩の写真は撮ってはいません🙇♂️
かつて戦国時代に存在した蔵波城の南側に位置した蔵波八幡神社。西側も現旧道の向こう側へ江戸湾が迫っていた要害の地。
長浦駅周辺の街歩きで出会った神社。拝殿までの階段に狛犬が4組ある。
駐車場が無い(わからない)のでご注意を!
工事の安全祈願をさせて戴きました。
ここに 蔵波城があった。 椎津城の出城で武田信政が天文年間に築城した。
回廊がながく、良く整備され素敵なところです。
長浦駅の近くにこんな所があったとは😲八幡さまの上に更に愛宕神社があります。
| 名前 |
蔵波八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
京都岩清水八幡宮より、應永二年に分社、天正八年現在地に再建。祭神は、誉田別尊、息長足姫命、高良玉垂神 の三神蔵波城跡の入口にもなっています。鳥居前には、一台分位は駐車スペースあります。長い参道では、様々な年代の狛犬が出迎えてくれます。当日も氏子さんが清掃をされており、大変綺麗でした。