山口名物、絶品瓦そば!
うどん茶屋 橙々亭の特徴
瓦そばが美味しいと評判で、人気のメニューです。
道の駅萩往還内に位置し、雰囲気も楽しめます。
ごぼう天うどんは特に評判が良く、満足度が高いです。
ウワサの瓦そばに出会えて感動✨とても、美味しくいただきました!席は広いが、昼時は人気のため、電話での予約がおすすめです!
瓦そばは本当に熱々の瓦に乗って来ました!食べているうちに下の方のそばが焼けてカリカリに、これが又味変になって美味しかったです!雲丹丼もしっかり雲丹の味がしました! もう少し雲丹が乗っていると良かったけど!
山口に来たらこれですね♪甘めのつけだれで、麺が鉄板で焼かれてパリパリになってくるのも、違う食感を味あわえて美味しかった!ペロリです。まだまだ食べれた〜!
瓦そばは、山口県下関市豊浦町で生まれたユニークな郷土料理です。そのルーツは、西南戦争中に薩摩兵が野戦の合間に瓦を使って肉や野草を調理したという言い伝えにあります。昭和中期にこの逸話から着想を得て考案された瓦そばは、今では山口県内で広く愛され、家庭でもホットプレートやフライパンを使って気軽に楽しまれています。先日、橙々亭で初めて瓦そばを体験しました。熱い出汁につけて食べるスタイルで、焼けた蕎麦のカリカリとした食感が初めての感覚でした。この独特の食感は、瓦そばならではの魅力だと感じました。皆様、ぜひ一度ご賞味あれ!
ランチで検索し、道の駅萩往還で瓦そばに惹かれ入店。連休で混んで居たが、スタッフの丁寧な対応で30分の待ち時間もそれほど苦にならず、程なく美味しい瓦そばを頂けた。また、おにぎりのにぎり具合は絶品でした。
萩への観光の途上で訪問。名物の「瓦そば」を頂きました。ビジュアルのインパクトに圧倒されますが、意外にも(と言うと失礼ですが)凄く美味しくて二度驚き。風味豊かな牛肉と香ばしく焦げ目のついた茶そば、濃い目の汁と相まってあっという間に完食しました。瓦そば、また食べる機会があったらぜひ食したいです!
萩へ向かう道すがらに休憩も兼ねてランチで、山口名物瓦蕎麦に、ウニ丼のセットで2,000円をポチり。瓦蕎麦は食べすすめるうちに瓦の高熱でパリパリになった蕎麦が堅焼きそば風に歯ごたえが変化し美味!ウニ丼は、タップリ雲丹で炊き込んだ旨味凝縮タイプでこちらも美味でした。
うどん屋と銘打っていますが、瓦そば(山口県の名物料理)、たぬきむすび、とんかつ(かつ丼)が売りのようです。「瓦そば」と「たぬきむすび」をいただきました。瓦そば出汁は甘みの少ない出汁で、その出汁に紅葉おろしのピリ辛とレモンの酸味が合わさり、パリっと焼けた茶蕎麦がよく合いました。具材は錦糸卵と牛肉とネギと海苔。牛肉は甘辛く味付けしている店が多いイメージですが、ここのはほぼ味付けしていないように思いました。10年以上ぶりの「瓦そば」に舌鼓を打ちました。たぬきむすびおむすびの中に、揚げ玉とネギが混ぜ込まれていて、それに麺つゆで味付けがされています。一昔前にあった(今でもあるのかな?)ローソンの「悪魔のおむすび」を10倍ほど上品にしたもので、ネギがアクセントとなって、とても美味しかったです。来店したのがお盆時期の正午だったので、激込みでした。ロビーの順番表に名前を書いて、隣の吉田松陰記念館を見学しながら順番待ちをしました。名前を書いた時点で、私の前に10組ほどいましたが、40分ほどで順番が回ってきました。店員さんがメチャメチャ親切丁寧でした。
いわゆる道の駅萩往還の中にあるレストランでした。お目当ては瓦そばでした。味も良く、何ヶ所かで瓦そばを食べた事はありますが、ここのは上位に入る味でした。オススメです。萩に行く際にはぜひとも寄りたい道の駅ですね。お土産は他とは被るお菓子とかは少なく、差別化されてるのかなと。変わったお土産も手に入りますよ。後は、公衆電話のステンドグラスもなかなかのデザインで良かったです。
| 名前 |
うどん茶屋 橙々亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0838-25-0543 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒758-0000 山口県萩市1258 萩市大字椿字鹿背ヶ坂 |
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