武相卯年観音堂で、心の安らぎを。
慈眼寺の特徴
令和五年には12年ごとに観音堂のご開扉が行われます。
立派な観音堂があり、訪れる価値が高いお寺です。
津久井の探索中に見つけることができる隠れたスポットです。
令和五年四月 12年に一度の武相卯年観音ご開扉にて参拝。小さな観音堂で、普段は無人のようですが、ご開扉に当たっては地元の方が参拝者のご接待に当たられていました。長く大切にされている事が感じられます。第三十八番札所。
立派な観音堂です 夏場は虫に注意⚠️ですね。
| 名前 |
慈眼寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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津久井を探検していると、眼の前にお寺が見えて来ました!探検ついでに参拝に立ち寄ったのが、津久井三十三所観音霊場の20番目の札所の慈眼寺です!慈眼寺の本殿を目指して少し急な石の階段を登り切れば眼の前に慈眼寺の本殿が姿を表します!境内は、手入れされていてゴミ一つない綺麗な環境で地域の方に愛されているお寺だと思えますね!本殿右側には、赤いオベベをつけたお地蔵さんが鎮座して、コチラをニッコリと見つめています!取り敢えずは、初訪問なので本殿に自己紹介をして初参拝は、終了!慈眼寺の更に先にもお寺がありますが、坂道で天気も曇って来たので、本日は、ここまで!次回は、涼しくなってから修行を兼ねて、その先にあるお寺を巡りたいと思えましたね!それでは、皆様にも慈眼寺の加護がある事を願い、筆を置かせていただきます。