圧縮空気で動くD51、特別な公開日。
御代田町交通記念館の特徴
定期的に開放される柵を通じて、D51蒸気機関車を間近に見学できます。
交通記念館の機関車は、手入れが行き届いており保存状態が非常に良好です。
御代田駅の歴史を感じることができる、独特なスイッチバック駅の跡地に位置しています。
2025年12月29日 立寄り13時半頃到着、2025年の公開は終了しており、車両の半分はブルーシートで覆われていました。D51 787号機 屋根下で静態展示されています。流石にきちんと保存されている事が、遠目からでも判りました。いつまでも綺麗な状態で保存される事を願います。
しなの鉄道御代田駅から少し離れた場所にある。名称こそ“記念館”とあるがそもそも屋外。しかもじっくり見る事は難しく、どちらかと言えば“覗き込む”が正しい。イベントも告知物を読む限りあるらしいが、どう考えても知名度が無い印象。蒸気機関車D51が静態保存されてます。
D51-787 訪れた日が丁度開館日で、保存会の皆様がおられました。屋根付きの車庫で素晴らしい輝きの機関車でした。
柵があってよく見れないですので、記念館という程ではないです。公開日が決まっているそうで、その時に来ないとですね。
ネットと塀に囲まれていて自由に見る環境にありませんが、定期的に柵を開けて公開しているようです。機関車は変に装飾されていなくて、今にも走り出しそうな現役感があります。地元の有志が良く手を入れているようです。聞くと、走らせたいけど、修理や検査で4億円かかるのでできないのだそうです。
ネットと塀に囲まれていて自由に見る環境にありませんが、定期的に柵を開けて公開しているようです。機関車は変に装飾されていなくて、今にも走り出しそうな現役感があります。地元の有志が良く手を入れているようです。聞くと、走らせたいけど、修理や検査で4億円かかるのでできないのだそうです。
D51格好良かったです(๑´ڡ`๑)今度は公開日に来てみたいです!
以前から気になっていた「交通記念館」。旧中山道に入る手前の道から、立ち寄りました。全走行18万7506km、地球を4周以上したD51-787号が鎮座しています。黒く輝いていて驚きました。下の線路に油が染み込んでいて、しっかり手入れしていることが分かります。案内板に「安着」と書かれていました。ぴったりの言葉です。おつかれ様でした。
この機関車は、圧縮空気でSLを動かすことを発案された方が整備に関わりっていたことも有り、相当いい状態で保存されています。
| 名前 |
御代田町交通記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒389-0206 長野県北佐久郡御代田町御代田2454−5 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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D51型787号機よくよく整備されている個体で、保存機とは思えません。関係者の方々のご尽力に感謝です。