冬の夜景、スカイツリーと共に。
亀島橋の特徴
幅広い歩道で安心して散歩できる新川と八丁堀を結ぶ橋です。
冬の夜景が美しく、スカイツリーの撮影スポットとして人気があります。
八丁堀界隈の風景と共に、可動水門が都民の命を守る重要な役割を果たしています。
亀島川に架かる橋。橋そのものも公園も、史跡も盛り沢山の見所があります。欄干には亀甲をモチーフとした金色の装飾。親柱には専用の街灯、橋梁灯も専用品。たもとには歌碑や石碑、インフォメーションが複数。橋の上からの眺めも涼やかで、最近整備された水辺公園は緑が植え込まれ心地の良いものとなっています。川面に映る街の明かりが綺麗です。
亀島橋(かめじまばし)は、東京都中央区の亀島川に架かる橋です。所在地: 東京都中央区日本橋茅場町一丁目と新川一丁目を結ぶ橋長: 29.1メートル幅員: 22.0メートル構造: 鋼桁橋竣工: 1957年(昭和32年)亀島橋の歴史は古く、江戸時代初期にまで遡ります。当初は木橋でしたが、何度も架け替えられ、現在の橋は1957年(昭和32年)に竣工したものです。亀島橋は、亀島川に架かる橋の中では最も古い橋の一つです。橋の袂には、「亀島橋」の由来となった「亀のオブジェ」があります。亀島橋の上流には新亀島橋、下流には永代橋が架かっています。亀島橋の西側は日本橋茅場町、東側は新川といったオフィス街や住宅街が広がっています。東京メトロ日比谷線・東西線「茅場町駅」または「八丁堀駅」から徒歩5分。
美味しいパスタ屋さん"マイヨール"から進むと、"亀島橋"の説明文を発見👀。瓶を売っていた、亀に似た島があったとかで亀島橋とのこと(^^)。他に、水軍としても活躍した御船手組屋敷や、河村瑞賢等が紹介されていました(^^)。さらに、赤穂浪士で有名な"堀部安兵衛武庸"の石碑を発見👀。なぜこんなところに堀部安兵衛?と思い石碑を読むと、この場所に住んでいたとのことで、これまたびっくり~😲。他に、"亀島橋"出口側に、"この地に移住して功績を伝えられる人物"の説明板を発見👀。ふむふむと読むと、東州斎写楽や伊能忠敬ら八丁堀に住み、松尾芭蕉が読んだ句碑等が紹介されていました~(^^)。別日、夜の"亀島橋"を通過すると、なんと東京スカイツリーを発見👀。まさかこんなところからでも見えるのかと驚きながらパシャリ🤳~(^^)。
日比谷線八丁堀駅のすぐそばにかかっている橋です。東京駅を背にした八重洲通りにかかっています。整備されていて、歴史の面影がすごく印象に残ります。松尾芭蕉の句碑や、写楽と伊能忠敬が住んでいた記録があるそうですね。
橋の中央からはスカイツリーも見えます堀部安兵衛の碑もあります八丁堀周辺は散策していて楽しい🎵
亀島橋からの景観も和みます。また橋の中心よりスカイツリーも見えます。
亀島川にかかる橋です。八丁堀側の袂には芭蕉句碑や堀部安兵衛武庸之碑などがあります。上流には、新亀島橋と隠れて見えないけれど霊岸橋、日本橋水門、スカイツリーが見えます。
新川と八丁堀・茅場町を渡す橋歩道は結構広めなので、安心して歩けます。ちなみになのですが、橋の傍にお手洗いがあります。
冬の夜景はキレイでした鳥にも出会えました石碑や、解説の看板などがありました。
| 名前 |
亀島橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3531-1155 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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橋からスカイツリーも見えました。