西麻布の隠れ家、絶品和牛。
グルマンディーズの特徴
界隈の有名料理人が集まる、超人気ビストロです。
肉の特性を活かした焼き方が絶品で驚きます。
オーナーシェフ長谷川さんのセンスが光る料理が楽しめます。
西麻布の交差点近く、雑居ビルの2階にひっそりと佇む隠れ家ビストロです。最寄りの広尾駅や六本木駅から歩いて向かう道のりも、これから始まる特別な時間への期待が膨らんでいきました。予約が非常に取りづらい超人気店で、「一生に一度行けるかどうか」という気持ちで足を運びましたが、その期待をはるかに超える最高の体験でした。パリの星付きレストランで腕を磨いたシェフが手がける料理は、どれも素材本来の味をダイレクトに感じさせてくれる逸品ばかり。看板である国産牛のステーキは、外は香ばしく焼き上げられ、中はしっとりとレアに仕上がっていて、肉そのものの旨味が口いっぱいに広がります。フレンチの技法で仕上げるパスタやリゾットも驚くほど濃密で、もはやジャンルの枠を超えた「グルマンディーズ料理」とでも呼びたくなる独創性がありました。ソムリエが選んでくれるワインとのマリアージュも見事で、一皿ごとに新しい発見がありました。そして何より忘れられないのが、オーナーの人柄です。とにかく話が面白くて、料理の説明やちょっとした会話のひとつひとつに人を惹きつける魅力があり、店全体が温かい空気に包まれていました。確かな技術に裏打ちされた本格的な料理を、堅苦しくなくカジュアルに楽しませてくれるその姿勢こそが、このお店が愛される理由なのだと納得しました。料理、ワイン、空間、そして人。すべてが揃った、まさに一生の記憶に残る一軒です。なかなか予約は取れませんが、もし機会があるなら絶対に訪れる価値があると断言できます。本当に最高のひとときでした。
和牛を使った料理がどれもレベル高く、特に肉の旨みの引き出し方が上手い。ワインとの相性も良く、大人向けの落ち着いたビストロ。カジュアルすぎず、かといって堅すぎないちょうどいい雰囲気で使いやすい。ゆっくり食事とお酒を楽しみたい時におすすめ。
一般予約不可で一日一組、予約は一年待ち一般予約不可で一日一組、予約は一年待ち、美食家が人生で一度は訪れたいお店、それがこの「GOURMANDISE(グルマンディーズ)」です!もし誘われるチャンスがあれば、かなりラッキーです。扉を開けた瞬間から特別な空気が流れていて、非日常の世界に引き込まれます。◆シェフはパリの名門で修行を積み、大統領お抱えシェフの経歴を持つこの店を1人で切り盛りする長谷川北斗シェフは、パリの名門で修行を積み、大統領お抱えシェフとして腕を振るった経歴を持つ、異彩を放つビストロ料理人です。一皿ごとに研ぎ澄まされた感性と経験が光り、まさに芸術のような料理です。◆蟹のリゾットは濃厚で人生でトップクラスだった無駄を削ぎ落とした奥深い料理と、選び抜かれたプレミアムなワイン、この蟹のリゾットは濃厚で人生でトップクラスでした!一口食べると濃厚な旨みが口の中に広がります。◆三田牛のステーキは噛めば噛むほど肉の旨味が溢れ出すフライパン一つで焼き上げる三田牛のステーキは、カリッとした焼き目が香ばしく、噛めば噛むほど肉の旨味が口の中で溢れ出します!焼き加減が絶妙で、シェフの腕の確かさが伝わります。GOURMANDISE(グルマンディーズ)はTHE TABELOG AWARDを何度も受賞し、食べログ百名店にも選出されている名店です。いやぁ素晴らしいです。記憶に残る時間でした。
初訪問でした。長谷川シェフの一貫した丁寧な仕事に感動しました、トークも楽しませていただきました。どの道でもそうですが、真摯に顧客のことを考えられる人間の提供するサービスは素晴らしいなと。
西麻布の静かな路地裏。小さな赤い看板がそっと佇む場所に、「グルマンディーズ」という名の特別なビストロがあります。ドアを開けた瞬間、ふわりと流れるシャンソン、深紅に染められた壁、アンティークの温もり。ここは、肩肘張らず、それでいて心がときめく“ハイクラスなカジュアル”を体現する空間。パリ仕込みの長谷川北斗シェフが、思いっきり本気で、だけどどこかリラックスした料理を届けてくれる場所です。まず、は自家製のブリニにキャビアとクリームチーズをのせた贅沢な小さな一口からスタート。その先の三田牛のカルパッチョは、イチジク、パルミジャーノがきらめく宝石箱のよう。柑橘香るオリーブオイルと塩だけで味を整えた一皿は、赤身肉の新鮮な甘みと、フルーツの華やかな酸味が口の中でダンスを踊ります。ほぼ生の肉をこんなにも軽やかに、鮮やかに食べさせるなんて、さすが長谷川シェフ。そしてパスタも侮れません!イタリアンではなくフレンチのソースで仕立てる、唯一無二の逸品。例えば、海老のパスタ。皿をテーブルに置いた瞬間、海老の芳醇な香りがふわりと立ちのぼり、心を一瞬でつかまれます。海老の殻からじっくりとった濃厚なフォンと、香味野菜、白ワイン。すべてが溶け合って、ソースはもはや液体の宝石。パスタに絡めてひと口すすると、まるで“海老のビスクをすする夢”を見ているかのような、陶酔感が押し寄せます。最後の一滴まで、惜しむように味わってしまうはず。メインは長谷川シェフ渾身の一皿、「三田和牛のステーキ」!シンプルに、ただ塩と胡椒だけ。なのに、いや、だからこそ、肉のポテンシャルが極限まで引き出されています。外はパリっとした香ばしさ、中は奇跡のようにしっとりレア。ナイフを入れた瞬間、肉汁がじゅわっとにじみ、口に運べば、脂の甘みと旨味が洪水のように押し寄せてきます。まるで肉のオーケストラ。ひと噛みするごとに、体の奥の本能が「うまい!」と叫び出す、そんなステーキです!!新規の予約が取れないというハードルの高さは半端ないですが、フーディの皆様には一度は伺ってほしい素敵なお店です!
広尾駅から徒歩10分。食べ歩きをはじめた大学生のときからずっと憧れof憧れだったグルマンディーズさん。今年やっと夢叶って訪問することができました✨お店行くとき緊張でどきどきしてたのひさしぶりでした。緊張が伝わったのか北斗さんが「楽しめてますか?」って途中で聞いてくださったおかげで緊張もほぐれました。注文内容▫️キャビアのカナッペ▫️秋鮭のベニエのサラダ▫️三田牛のカルパッチョ▫️三田牛ランプのステーキ▫️カニのリゾット▫️ロールケーキパリの有名店で修行された北斗さんのワンオペビストロ。はじめは『キャビアのカナッペ』から!もちっとしたブリニの上にたっぷりのキャビアとクリームチーズ。これがひとりふたつも食べられるのしあわせでした…『秋鮭のベニエのサラダ』はふわっとサクサクに仕上がったベニエも、その上からかけるソースやサラダの味付けもすべてがおいしくて、サラダという料理名から想像する味わいとはいい意味で裏切られました。憧れの『三田牛のカルパッチョ』や『三田牛ランプステーキ』も食べられて感動!ステーキは外はカリカリ中ジューシーな火入れが絶妙でとってもおいしかったです。『カニのリゾット』は濃厚なビスクスープとカニのほぐし身でカニのエキスがぎゅっと詰まった旨みたっぷりのリゾット。お代わりしたいくらいおいしかったです。#西麻布#西麻布グルメ#西麻布ディナー#gourmandise#三田牛#キャビアのカナッペ#三田牛カルパッチョ#ベニエ#カニのリゾット#お肉#お肉大好き#肉スタグラム#フォトジェ肉#ビストロ#広尾#広尾グルメ#広尾ディナー#東京ビストロ#東京ディナー#東京グルメ。
究極のビストロ!長谷川北斗シェフの世界観を堪能しました!西麻布交差点から徒歩3分、本年遂にGOLD AWARDに選出された「グルマンティーズ」を訪問。言わずもがな長谷川北斗シェフのお店ですグルマンのオフ会にお誘い頂き、平日の19時にお伺いする事ができました。8人テーブル一つの小さなビストロで調理・サーブ(料理・ワインとも)北斗シェフのワンオペながらスムーズで楽しいトークも含めて流石ですね!料理は全メニューがスペシャリティといった感じで間違いなく美味しかったです。メンバーの一人にワインセレクトを任せましたがワインもとても良かったです。【本日のメニュー】①キャビアのブリニ、クリームチーズ・ブリニのもちっとした食感にキャビアの塩味とクリームチーズの組み合わせは最初から感動!②鰆のベニエとサラダ・鰆の天ぷら(ベニエ)、鰆がしっとりしてサラダとドレッシングの組み合わせが絶妙③三田牛のカルパッチョ 無花果とトマト。・牛肉の旨みが無花果とトマトで引き出されていてチーズとの組み合わせも流石です。④海老のビスクのパスタ・エビよりも濃厚な海老のビスク、とにかく旨い⑤三田牛ランプのステーキ・火入れ抜群。外側はカリッと中身はジューシー適度な食噛み応えに凄い肉の旨味マスタードとの相性が絶妙⑥ロールケーキ・昔のケーキ屋で食べたかのような懐かしい味わい。最後まで美味しく頂きました。
緊急事態宣言解除で久々のお酒含めた食事会。そんな特別な日をこちらで美味しい食事とともに。前菜からメインまで、うん美味しいの一言。三田牛のカルパッチョはフワフワチーズと共にたまらない旨さ。あと、海老のパスタのまず香りから凄く、その場が海老の香りで埋め尽くされる!もちろん、食べてみると味は想像通りのまさに海老。フライパンで焼いた三田牛のステーキも火入れ含め完成度高い。美味しい料理はワインに合う一品の数々。こちらのお店では、あらゆう意味でワインのオーダーは必須!
夜な夜な界隈の有名料理人たちが集うと言われる超人気ビストロ。メインの三田牛のローストの火入れがとにかくすごい!フライパンで焼いているとは到底思えない焼き上がり。前菜、パスタも申し分なく、店の雰囲気も落ち着いてて最高。ワインの品揃えも豊富でボトルだけではなくバイザグラスでも色々楽しめます。(明示はされないものの、基本お酒と料理を合わせる店です)更にお値段も破格。人気が出るのも納得。今は予約1年待ち、そして新規予約はほぼ不可能な模様。
| 名前 |
グルマンディーズ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6455-5338 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目17−23 プティコワン西麻布Bldg 2F |
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