迎賓館和風別館、和の美を体感!
迎賓館赤坂離宮 和風別館「游心亭」の特徴
和の粋を集めた趣のある素晴らしい場所です。
迎賓館和風別館は予約制の見学ツアーです。
内閣府の職員によるガイドで歴史を深く理解できます。
1974年に完成した別館「游心亭(ゆうしんてい)」の魅力は、すぐれた職人の技が織りなす日本の美と、おもてなしの心が随所に感じられる所です。賑やかな都心にある為、この場所の静寂は、一層貴重に感じられました。専門のガイドさんが案内してくださる和風別館ツアーの所要時間の目安は、1時間30分程度です。インターネットから予約が必要で、参観開始の10時30分から30分毎の各回20名ずつ、限られた枠なので、すぐ埋まってしまいます。赤坂離宮&和風別館ツアー体験をブログ・こさんぽ日和youtubeでもあげていますので、宜しければご覧ください!
個人で見学でも楽しめます。始め入口の建物で大画面テレビを見ながらレクチャーを受け、職員さんが説明しながら、和風別館に案内してくれました。中の部屋にも入れます。最後は、お庭から本館裏手の噴水までとっても楽しかった!本館に入る前に、200円で解説のヘッドホンが借りれるみたい気が付かず本館に入ってしまいましたが、各広間の入口には警備員さん?職員さん?が「○○の間です。」くらいは言ってくれます。休憩用の椅子もあります。ゆっくり鑑賞できます。本当に素敵です。
赤坂離宮の別邸の扱いになるのか?建物はコンクリート造屋根は切妻。ガイドさんの説明に耳を傾けながら拝観。中の造作も目を見張るものは無かった。所々撮影OKの場所が有ったのでアップしておきます圧巻だったのは赤坂離宮😊⤴️流石迎賓館歴史と重厚感が違う建物の1/3が壁という堅牢さ‼️展示物の豪華さ。此もアップしておきます。迎賓館の中にフロア毎にオレンジの腕章をされている方がいらっしゃいます。その方々に興味が有る展示物や建物の事を聞くとより一層詳しく教えてもらえます。ボランティアのガイドさんです。見学がより一層為になるものになりました。素晴らしい訪問になりました。
和風別館は予約制です。予約なしで迎賓館に行き、受付で和風別館は入れませんかとたずねたところ、ちょうどキャンセルがありラッキーな事に見学出来ました。本館とは違い和風なので落ち着いていてよかったです。見学おすすめします。
JR四ツ谷駅赤坂口を左手信濃町方面へと進み、外堀通りを横断、若葉東公園を通った先にあるのが迎賓館赤坂離宮である。和風別館は公開日であれば入場可能な庭園、本館とは違い予約が必要ではあるがガイドによる1時間の案内は多少早口ではあるものの興味深い内容も多く、入場料も本館庭園和風別館のセットで2000円となるがかなりお薦めである。紅葉、梅、八重桜等様々な樹木が植えられた和風庭園は特に梅の時期に訪問するのが一番良い様に思われるので次回訪問する事があれば梅の時期に訪れてみたい。
迎賓館本館で執り行われる行事や接遇が洋式であることから純日本風のおもてなしで諸外国の賓客をお迎えできるよう1974(昭和49)年に谷口吉郎氏の設計により建設されました。見学は予約制ですが、キャンセルがあると入れるようです。また、写真は警備上の問題もあるため玄関と和風庭園のみとなっています。
迎賓館の見学の中で事前予約が必要でガイドの方が約1時間かけて内部を説明してくれます。中には過去の政府要人が外国要人と利用した光景のパネルが展示されており、とても興味深く閲覧できます。ただし、内部は迎賓館同様に完全写真撮影NGです。必見です。
いろいろ説明して頂いて分かり易かった。
迎賓館本館とはつくられた時期が違うので、それほど豪華さはありません。贅を尽くすことは税を尽くすことになりかねません。けれども、品格を感じる建物でした。ガイドの方のお話がとてもわかりやすく、ためになりました。
| 名前 |
迎賓館赤坂離宮 和風別館「游心亭」 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3479-1430 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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チケット事前購入¥2,000で見学可。基本的に飛び込みでは見学出来ないので注意。10人くらいで所要約1時間のツアーに参加。許可された場所であれば撮影OK。豪華絢爛な本館とはまた違った優美,品格,風流を味わえる貴重な体験。ガイドの方の解説も丁寧で分かりやすく◎。せっかく迎賓館赤坂離宮に行くなら事前予約してコチラのツアーに行くのをおススメ。