清らかで驚く元荒川の光景。
元荒川ムサシトミヨ生息地の特徴
元荒川沿いに位置するムサシトミヨ生息地は、美しい湧水が特徴の自然公園です。
この公園にはムサシトミヨの保護センターがあり、説明看板で藻や生態が学べます。
川がきれいでビックリしました。もっとアピールしたほうが良いですね。
2023年10月30日の朝、たまたま自転車で通過しました。以前からムサシトミオの存在は知っていたので、案内板に見入ってしまいました。きれいな川で、クレソンも生えてます。
初めて行きましたが、水が綺麗でホッと出来る場所でした。長くは入れなそうですが、たまに行くのはいいかもしれません。
2024年5月末、大人1人で訪問。清流。水辺の植物、花、蝶やトンボ、魚、水鳥等の姿を楽しめました。久下側の川沿いの通路は雑草が生い茂り小学校低学年位までの子供連れの見学は厳しそうです。でも、ここは素晴らしい清流と生き物の世界。蝶が舞い花が咲きほこる清らかな水辺。お浄土の様でした。暑くなる前に行くのがお勧めです。画像を投稿しました。2022年7月18日午前9時頃徒歩で訪問。熊谷駅南口を出て、駅を背に進み最初の信号のある交差点を左折。ユックリと歩いて15分位でムサシトミヨ保護センターの緑色の標識(^^画像参照)が見えます。右手に折れて元荒川にかかる小さな橋を渡ればすぐ右手に保護センターが有ります。ムサシトミヨはトゲウオで川を見てもそのぎょえいは見ることができません。見たい方は保護センターに行かれると良いでしょう(^^開いてる時間は画像参照)。さて、進行方向右手の土手沿いには元荒川の清流と此処がムサシトミヨの世界唯一の生息地である記された標識がに設置されています。此処から川沿いに住宅やますの養殖場を縫って久下に行ける道路の入り口まで、土手沿いををビニールで覆い、歩けるようにしてあリます。ここには澄んだ川の流れ、其処に生息する植物、養殖場から抜け出たであろうマス、水鳥であるカモ、美しく咲く花、などユックリと歩き、立ち止まり、時には時を忘れて見入ってしまう清流の風景があります。自分が子供の頃楽しんだ記憶にある美しい宝物のような自然が目の前に存在している。本当に素晴らしい場所です。画像にその様子を歩いた順に投稿しました。また清流の流れを動画でも投稿しました。これらを見て、大人だけでなく夏休み、子供さんと歩いてみるのも良いと思います。なお草が多いので長ズボンと靴下。出来ればお子さんは長靴。虫さされクリームなどはお持ちになると良いと思います。
この時期は、草だらけで川が見えません。川沿いを草を分けて歩きます。しばらくすると、河川管理者の埼玉県で除草が行われ、川の中の水草も刈られて、歩きながら川を愛でることができます。最後の写真は、生息地が埼玉県天然記念物に指定されている区間です。400mが指定区間で、徒歩で見学できます。また、隣接するムサシトミヨ保護センターは毎月第一第三日曜9時~10時まで施設を解放しています。是非、ムサシトミヨに会いに来てください。
こんな場所でした!
元荒川源流のコンクリート張りのさえない光景を見た後でここに来ると驚きの光景です。滾々と流れる清流に揺れる水生植物。途中に湧水でもあるのだろうか。このあたりから吹上にかけては扇状地の末端部分だから湧水があってもおかしくないです。この清流あってムサシトミヨの生息が可能なのですね。武蔵野台地の湧水を水源とする荒川水系の清流は他にもあるけど(元荒川は利根川水系)、ここにしかいないということは極めて貴重な場所。元荒川とその支流の忍川、野通川ではバスとギルを徹底的に駆除してもらいたい。
ほのぼのしてました。
元荒川源流部の400m程がムサシトミヨ生息地として埼玉県指定の天然記念物となっている元荒川自体は指定地域の中途で別れて水量が殆ど無いどぶ川状になっていて50m程北側の旧中山道の橋のたもとに起点があるここの上流部の荒川土手沿いにムサシトミヨ保護センターがあり主にそちらが水源になっている川の状態は管理されていてたまに研究者と思われる人達が何かしらの作業をしている所を見る事もある川沿いに雑草よけのシートが簡易遊歩道としてかけられているので流れを見ながら上流方向へ歩いて行く事が可能ムサシトミヨが住処にする藻に関する説明看板もありリアル水族館の雰囲気がある途中ニジマスの養殖場がありその上流部は水量が減る実物を見るのは難しい様で保護センターかさいたま水族館がいい様だ。
| 名前 |
元荒川ムサシトミヨ生息地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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