吉祥寺で本場ラオスの味を!
ランサーンの特徴
家族経営のアットホームなラオス・タイ料理店です、温かい雰囲気が魅力的です。
ランチセットは非常にお得で、きめ細やかな味付けが楽しめます。
珍しいラオス料理が味わえ、本場の味が堪能できる貴重なお店です。
ラオス ヴィエンチャン出身のご主人が夫婦で営むラオス料理店。タケノコ炒めやソフトシェルなどビアラオと一緒にいただいたが、とても美味しいのでビアラオがすすむ。ビアラオゴールドやダーク、らおらお(ラオスの焼酎)等もあり、店内もランチ、ディナー問わず賑わっている。近隣のお客さんも多い。やはりラオス料理はビアラオとともに食べることで、辛さと美味さが倍増する。くせのある味付けの料理はあまりないので日本人の口にも合うと思う。
吉祥寺で食べたタイ料理で一番美味しい!ランチでグリーンカレーを食べたが、具の種類も多く、レモングラスなどのスパイシーな味も感じられ、手を掛けて作ってることがわかる。次回何を食べようか今から楽しみである。
珍しいラオス料理のお店だが、イサーン(タイ東北部)接しているため、食べ物が似ている。タイ料理店としても都内屈指の味。カオニャオやラープがいただけます。ルアンパバンで飲んで気に入ったビアラーオあった、ルアンパバンで見かけたが食べられなかったカイルークは無かった。コープチャイ!
グリーンカレーしかいただいてませんが、好みのチューニングでした。ランチのコスパも高め。
ラオス出身のご主人と日本の奥さんのご夫婦でやってらっしゃるレストラン。すでに吉祥寺で30年ぐらいになります。辛さはお好みで調整してくれますが、何も言わないと辛いです。野菜がたっぷり食べられます。タイ料理とラオス料理がありますが、ラオスはタイのように甘みが強くありません。ランチも良心的で、コーヒーなど飲み物はセルフで選べます。
セブンイレブンの2階。「ランサーンランチ」税込1320円。日替わりのおかずに目玉焼きとライス。ラオスの味かどーかは自分には分からないが、美味しかった!セットに付くスープも美味しい、サラダも割とたっぷり。2種類のドレッシング、ピーナッツをかけるといいらしい。コーヒー、紅茶も自由に飲める。デザートの小さな四角いココナッツ風味のスイーツ、少し塩味で甘いんだけど優しい味。メインが来るのは思ったよりだいぶ遅かったけど、美味しいのでまぁ気長に待ちます。店内もそう混み過ぎず、ゆるのんびりな感じで良い。百万頭の象の国。
Lao PDR restaurant is precious even in Tokyo. I visited Lao PDR in September and wanted to have it ahain. It’s a pretty special experience. Sticky rice is great.東京にも数軒しかないラオス料理、といってもタイ料理と合わせてですが、9月にいったラオスの味を食べたくて訪問しました。タイのメニューも多かったですが、ラオス名物のもち米もしっかりあり、アルコールもラオス産ありの満足でした。
思わず通り過ぎちゃったけど、セブンイレブンの2階にある。ランチのあんかけご飯(1,210円 税込)をいただきました。あんかけご飯は、中華丼みたいな感じ。サラダ、スープ、デザートが付いて、コーヒー、紅茶はセルフサービスでお代わり自由。お店に入ってすぐ真ん中に、大きな木彫りのゾウの置物が置いてある。レジには地球の歩き方、ラオス篇、南アフリカ篇がある。フロアが奥さん、厨房が旦那さん?元バックパッカーな雰囲気。アジアンなだけじゃなく、昭和的にも思えて、すっかり旅行気分。
家族経営のアットホームなラオス料理屋さん。豚肉の汁ビーフン、レッドカレーが特に好き。ランチだとサラダとスープもついてきます。
| 名前 |
ランサーン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0422-21-8412 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:30~13:30,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目32−9 吉祥寺モトハシビル |
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『1人ランチにはいい店』1/23/’25訪問吉祥寺にあるエスニック・レストランの中では、ロケーション的に穴場だと言えます。 また、最近軒並み値上がり傾向にあるタイ料理レストランの中では、1,210円(税込み)でサラダに食後のコーヒー&ティー、そして、おまけのデザート付きということでコスパ的には良いと言えます。ランチは、価格帯では2種類、1,210円と1,320円の2パターンです。吉祥寺にあるタイ料理店では、1,300円から1,500円の価格帯がアヴェレージですから・・・。11時35分に入店しましたが、店内はがらーんとしておりしばらくは貸し切り状態でした。 12時過ぎに店舗を後にしたタイミングでも、客数は2グループで4人でしたので、ゆっくりできます。パッタイ(こちらでは、焼きビーフン)のセットをお願いしましたが、パッタイが供されるまでには要した時間は10分弱でした。 まずは冷たいお茶、次にサラダと調味料とが提供され、次にスープ、最後にパッタイとデザート(タロイモのプリン)とテンポは良いと思います。パッタイの麵はビーフンの細い麵でもちもち感はさほどありません、あっさりさっぱりな感じでした。 通常は、”センチャン”と呼ばれる平打ち麺だと思うのですが、そこは少し違っていました。 また、タマリンドソースの味わいはなく、癖のないあっさりした味付けでした。 なお、ヴォリュームはないので男性には少し満足感に欠けるのではないかと思いました。1,320円の方のカレーセットや日替わり(本日は烏賊とセロリの炒め物)の方は、ライスが付くので満足感はあるのではないでしょうか?デザートのタロイモ・プリンが面白い味わいでした。ご夫婦と若い女性の3名での切り盛りですが、タイ料理レストランにありがちな”ぞんざい”な感じは全くなく、非常にファミリア-で丁寧な接客なのは好感度が高いですね。 ディナーで真のラオス料理にトライすべきかもしれませんね。