太宰治も愛した昭和の銭湯。
喜久乃湯温泉の特徴
太宰治が通った歴史ある銭湯で、訪れる価値があります。
無色透明の澄んだお湯で、心地よく長湯が楽しめました。
昭和の懐かしさが漂う湯舟やタイルの床が魅力的です。
太宰治が通った銭湯と言う喜久の湯に入りました。柔らかな湯で温まりました。冷泉のかけ流しもあり、交互に入るとさらに暖かくなります。
昭和の文豪も贔屓にしていたらしい。実は凄い温泉?銭湯のようです。湯船の水色のタイルが何とも言えないですね!美しい!掃除も行き届いていて清潔ですね。温度はぬるめです。40度いかないのではないかなー。総じて、貸切状態でのんびりすることが出来ました。
甲府駅から近い温泉銭湯です昭和の雰囲気が漂い、綺麗に清掃されてとても気持ち良かったですザバザバと投入される温泉は循環併用の掛け流しかな?ぬるめで長湯できる〜っ😆浴室のタイルがお気に入り💕
🕒 タイムスリップしたような圧倒的レトロ感脱衣所: 壁一面に掲げられた昭和40年代の古い広告看板や、木製のロッカー、レトロな体重計が「もはや文化財レベル」です。今では珍しくなった、脱衣所を見渡す形式の「番台」が健在です。太宰治ゆかりの湯: 文豪・太宰治が甲府在住時に通っていたことでも知られ、歴史の重みを感じるという声が多いです。♨️ 泉質と「ぬる湯」の魅力銭湯価格でありながら、贅沢な源泉かけ流しを楽しめる点がプロの温泉好きからも支持されています。源泉温度: 約25℃と低めのため、非加熱の「源泉風呂」は夏場に最高に気持ちいいと評判です。交互浴: 加温された熱めの浴槽と、ひんやりした源泉浴槽を交互に入る「交互浴」がクセになるという人が続出しています。シャワーも温泉: 洗い場のカランやシャワーから出るお湯まで温泉(源泉)という贅沢な仕様です。🧘 サウナと水風呂サウナは小規模ながら、サウナ後の水風呂として「25℃の源泉浴槽」を使えるのが最大の特徴です。キンキンに冷えた水風呂ではありませんが、源泉ならではのまろやかさがあり、ゆっくり浸かっていられる心地よさがあります。⚠️ 注意点(初めて行く方へ)アメニティ: いわゆる「銭湯」なので、石鹸・シャンプー・タオルの備え付けはありません。持参するか、番台で購入する必要があります。設備: カラン(蛇口)は固定式で温度調節ができないタイプが多く、最新の設備を求める人には不向きです。接客: 「女将さんが気さくで良い」という声が多い一方で、昔ながらの銭湯のルールに厳しい面もあるため、初めての方はマナー(体を洗ってから入る等)に気を配るのがスムーズです。
2026.3.8訪問太宰治が通った銭湯だそうです。14:00男風呂、先客二人。下足に履き物を入れて木札を取ると鍵がかかります。男湯暖簾の木戸を開けて入ると昔ながらの番台があります。¥470を支払いそのまま脱衣所て。脱衣所も鍵がかかります。源泉は温め、加温した湯も自分にはやや温い。ドライサウナが有りますが、注意書き通り三人が限界かな。駐車場🅿️は第一と第二があります。
駅から徒歩でなんとかいけます。若かりし太宰治が新婚時に通っていて有名な銭湯。湯質も良く中は昭和レトロ満載。近くに住んでたら通いたいくらいです。
甲府駅から徒歩15-20分ほど温泉の銭湯で源泉かけ流しのお風呂(加温)水風呂までありました!ドライサウナ一種石鹸シャンプーなどは持参でドライヤー 一回100円タオルレンタルあり入湯料470円(2時間で帰るよう注意書き有り)脱衣所広々番台さんから見えそうな昭和銭湯スタイル ༼ꉺ.̫ꉺ༽
太宰治が新婚時代に毎日通ったといわれている銭湯は、味のある落ち着いたところでした。まず番台で女将さんが料金を徴収してくれて、少しワクワクしながら脱衣所へ。浴場にはシャンプーやボディソープ類は置いていないので、近くの薬局か番台で購入する必要有りです。お風呂は、手前から熱いお風呂×2→ぬるいお風呂(不感温度くらい)→水風呂→サウナの順で配置されていました。ドライヤーは使用料100円かかりますが、時間に指定はありませんでした。ですが、常識の範囲内での使用をお願いしたいです。とても居心地が良かったので今度は2階の休憩室も使用してみたいです。
歴史ある温泉銭湯。新婚時の太宰治が通った。無料駐車場10台ほど完備。泉質は紛れもなく良く、浴槽3つとカルキなしの水風呂、75度くらいの低温サウナ。希望をすれば1日1000円で大広間で休憩可能。脱衣所と直結していて使い勝手が良さそうだ。脱衣所には地元店舗の古の広告看板がずらりと並び壮観。1番良い位置にあったのが地元の呉服店、というところに歴史を感じる。他地区の古い名銭湯に匹敵。地元の常連客が多く、気にしなければ温泉銭湯好きには訪問をお勧めできる。瓶牛乳、瓶コーラも飲める。
| 名前 |
喜久乃湯温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
055-252-6123 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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2026年7月18日、文豪太宰治が『富嶽百景』を執筆した甲府市在住時代に通っていた銭湯があることを知り、観光のついでに訪問。内装は昔ながらで太宰治関連の新聞の切り抜きが壁に貼ってありました。お風呂は源泉が冷泉ということもあり、水風呂と加熱した熱すぎないお湯の2種類ありました。料金は470円ですが、石鹸やシャンプーは置いていないので持参していない人は受付で購入する必要があります。ドライヤーは1回70円かかります。瓶コーラ(コカ・コーラ レギュラー 瓶190ml)が1本160円で売ってありました。