デミソースとんかつ、至福の味。
とん助の特徴
厚めにカットされたトンカツが絶品で、カラッと揚げた豚肉の味が楽しめます。
昭和49年創業の歴史があり、昔ながらの洋食屋の雰囲気で心温まる食事ができます。
カウンターのみの座席ですお肉が分厚くて美味しいですランチにいったので汁物はなしです。
とんかつは硬め、250gはかなりぶ厚めで食いごたえがある。ソースはデミグラスソースでカットは自分でする、脂身だけがステーキのようにカットが入ってる。ご飯大は多い。
休日の19時過ぎ、信号待ちで見つけて入りました。昔ながらの洋食やさんとのことでしたが、値段は全体に高めで、ライスも別料金です。エビフライの衣は硬く、油もやや暗い色調でした。バター焼きとは鶏肉ですが、若鶏とのことでしたがちょっと硬かったです。
街の洋食屋さん デミソースが美味しい。ハンバーグもしゃきしゃき玉ねぎが口に残るタイプで美味しい😋また行きたいお店です。
昼下がりの平野。国道25号線沿いにひっそりと佇む老舗の洋食店がある。地元の人にその名を尋ねれば、きっと誰もが頷くだろう。扉を開けた瞬間、カウンターの奥からじゅうっと油の跳ねる音が聞こえ、鼻をくすぐるデミグラスソースの香りが迎えてくれる。まるで時がゆっくりと流れているような、昭和の残り香。カウンターの木目は艶を帯び、無数の昼と夜を見届けてきたことを静かに物語っている。注文したのは「ポークチャップS」。「ニンニク入れますか?」と聞かれ、迷うことなく「アリで」と答えた。その瞬間、厨房の奥から立ちのぼる香ばしい香りに、食欲が一気に目を覚ます。やがて皿が目の前に置かれる。外はカリッと香ばしく、中はしっとりと柔らかい。200グラムの分厚い豚肉が、まるで主役のように鎮座している。その上を覆うのは、長年継ぎ足されたであろう濃厚なデミグラスソース。一口頬張ると、深く、優しく、どこか懐かしい味が口いっぱいに広がった。脂身は甘く豚の身の部分と一緒に食べると最高だ。気づけば、皿の上はきれいに空になっていた。カウンター奥の厨房では、次のポークチャップが焼かれ始めている。変わらない日常の中で、変わらない味を守り続けるこの店。平野の洋食は、今日も静かに幸せを焼いている。
素晴らしい名店。まずはコスパが抜群!この価格で良いのかと思えるような商品達。まずはステーキ。圧倒的なプライシング。そして柔らかい食感。ソースも派手さというよりもシミジミ美味しいと思える、ホッとする味。どれだけでも食べれそうです。エビフライはも、濃厚では無いが味がしっかりとしたタルタルソースで、とても食が進みすぐに食べ切ってしまいます。トンカツの分厚さにも驚きです。そしてピカピカに磨かれて清掃された店内や、マスターの元気な挨拶も、お店の魅力です。
固くない、臭くない、脂っこくない何より美味しい豚料理。細部にこだわった繊細なスープ。美味しいです。でも、、、、ちょっと高い。
とんかつLを頂きました。味は足立店と似ていますが、ごはんと一緒に食べるにはソースにもう少し塩味が欲しいところ。肉は柔らかく、ソースもさっぱりでペロっと食べれます。
洋食屋のとん助さん、チェーン店ではなくフランチャイズでもない、「暖簾分け」みたい。かれこれ堺の宿院、浅香山、阿倍野の昭和町と今回の杭全、4店舗めです。今回は未だ食していない、ポークチャップといつも頼むポタージュスープとしました。◼️ポタージュ(小)何となく濃くて、何時もながら美味しいけど味変で胡椒入れると旨さ引き立ちました。◼️チャップ(200g)分厚さ、焼き加減 程好い感じでした。ソースも佳い感じですね、やはり「とん助」美味しく頂きました。
| 名前 |
とん助 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6797-3808 |
| 営業時間 |
[木金土日月] 11:00~14:00,17:30~20:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒546-0002 大阪府大阪市東住吉区杭全8丁目2−20 橘ビル |
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今日はテスト期間で早く帰ってきた長男と以前から気になっていた味の洋食 とん助さんへポークチャップW(350)トンカツL(250)チャップはニンニクを入れるか聞いて貰えますが、入れて頂いて大正解✨お肉がプリプリでソースの味もめちゃ美味しい❗️トンカツは分厚くて表面サクサク、お肉は柔らかでナイフを入れるのが楽しく感じる程でした。どちらも長男と顔を見合わせては、美味しいなぁ!と言いながら😄ご飯大盛りも気持ちの良いくらい大盛りで嬉しかったです🍚またすぐに行きたい❗️