不思議な石仏と心休まる静寂。
光明寺の特徴
都会の真ん中にある荘厳な本堂や常楽堂は心を休める場所です。
異なる表情を見せる不思議な石仏が迎えてくれる魅力的なお寺です。
紅葉の時期には圧巻の景色を楽しめる、落ち着いた境内です。
建暦2年(1212)に天台宗として開山するも、嘉禄2年(1226)に宗旨を改めた浄土真宗本願寺派光明寺。山号は梅上山。境内には天保3年(1832)銘の水鉢と延宝6年(1678)鋳造の梵鐘が残されていました。
日によって染みの具合で、目を開いたり笑い目になったりする不思議な石仏です。
都会とは思えない静かな境内に、荘厳な本堂や常楽堂の並ぶ、心休まるお寺です。ご住職もご家族もあたたかくお話し下さいます。
都心の真ん中にあるが、とても静かな落ち着ける場所です。自分もはいる墓です。
令和三年五月十六日父がお寺の墓地で眠りにつきました、そんな父が羨ましいほどこの場所は落ち着くところです将来ここでのんびり父と語り合おうかなと思います🤗
この度、こちらに絵を奉納させて頂いた画家Happyといろです。(2021年5月16日)絵は新館の方に飾って頂けるのでご参拝された方は機会があればぜひご覧くださいませ。歴史もあり、貴重な文化品も現存している地域に愛されているお寺。「開かれた御寺」をコンセプトにライブやワークショップも開催している。素敵な方々ばかりで軽やかな空気流れる都内オススメのお寺です。
この度、こちらに絵を奉納させて頂いた画家Happyといろです。(2021年5月16日)絵は新館の方に飾って頂けるのでご参拝された方は機会があればぜひご覧くださいませ。歴史もあり、貴重な文化品も現存している地域に愛されているお寺。「開かれた御寺」をコンセプトにライブやワークショップも開催している。素敵な方々ばかりで軽やかな空気流れる都内オススメのお寺です。
良いお寺です。
バスの本数が少ないなど、たどり着くまではなかなか大変ですが、紅葉の時期は圧巻です。静かで空気も美味しく、時間帯によっては人も少ない(朝一は団体が到着して混雑するため、少しずらした時間に行くのがベスト)ので、撮影も上手く行けば人が写らず絶景の写真を撮ることができます。
| 名前 |
光明寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3431-5985 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
なんだが近代的なお寺さんです。夜でも参拝可。