須磨の鑑賞温室で色とりどりの春を!
須磨離宮公園 観賞温室の特徴
須磨離宮公園内の観賞温室では、亜熱帯・熱帯の植物が楽しめる展示室があります。
四季折々の花々が咲き誇り、大阪湾の景色とともに癒しの空間を提供しています。
洋らん展やポインセチアなど、特別なイベントも開催される魅力的な温室です。
こちらでらん展が開催されるということで行きました。温室内はそこまで大きく無いですが立体感のあるデザインは良かったです。らん展は手作り感のある肩肘張らない感じのアットホームなものでした。とても大きな公園の中にあるので駐車場所には気をつける必要があります。ホームページには 「神戸女子大学 須磨キャンパス」をご入力いただくと、本園駐車場の入口付近が案内されます。 と書いてありますが初見でこれを鵜呑みにすると駐車場を通り過ぎてぐるーーーーっと長時間かけて一周するハメになる可能性大です。
11月24日ラン展有りました。
連絡橋を渡って温室や和の庭園等があるエリアへ。温室内には南国の花々が咲き誇る、入った途端ムッとする熱気。冬ならば暖かくていいのだが、夏場は暑い!人のためではなく、植物の為の温室故に我慢。バタフライガーデンの花も。
こじんまりとした温室の中には、よく手入れされた植物が仲良く艶々の葉を広げています。植物の名前を確認しながらゆっくり通路を歩けば、植物のパワーが伝わってきます。2階のカフェは、今は営業していないようです。再開したら、行ってみたいと思います。外には池があって、最近ではなかなか自然の中でお目にかかれないアメンボやメダカがいます。
温室ですがそんなに温かくはありません。ベンチがあるので座って休憩ができます。入口にトイレがあり2階にはカフェもあります。
■観賞温室神戸市須磨区にある温室。須磨離宮公園の園内東側にある植物温室の館。カフェや公衆トイレを併設した建物にある温室。●時々温室のドアは閉まっている。公園開園中はほぼドアが開いていて観賞は自由。温室内から階段伝いに2階のカフェに繋がっていて行ける。広くはないが、十分に花を愛でられるスポット。此の入館に料金は不要。比較的人は少ない。カルチャースクールのような講習会が出来る処が温室隣りにある。コロナ禍では講習会のような事業再開はまだまだ先になりそうだ。
●入園料:400円植物園の中心に位置する鑑賞温室にはジャングルのような亜熱帯、熱帯の植物が展示されています。ガラスの天井から降り注ぐ日差しがまた心地よい😊たくさんのベンチが設置されているのでのんびりと過ごせるのがまた良い。色とりどりの季節のお花もあってとても可愛い空間🥰
洋蘭がぁ主流的なぁ感じでふと観葉植物にぃ囲まれて善いパワーを感じ取れ増した!又隣りには天皇御用達の倭の古風な建造物がぁ有り其方は予約制らしいです!レストハウスのソフトクリーム矢張りスイーツの都市って感じですかねぇ〜
2021 2 27訪問いつも写真スポット可愛くしつらえてあります。
| 名前 |
須磨離宮公園 観賞温室 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-732-6688 |
| 営業時間 |
[水金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒654-0062 兵庫県神戸市須磨区水野町1−45 神戸市立須磨離宮公園 |
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須磨離宮公園の東側の植物園エリアの真ん中にある温室で園内施設なので無料約500㎡の展示室に、主に亜熱帯・熱帯の植物を展示している2025年3月21日来園時には「第78回 春の洋らん展」を開催していたらんらんらん、蘭って凄いな全て同じ科に属しているとは思えないちなみに、室内は当然温かいので注意。