甲府駅前で味わう名物ほうとう。
甲州ほうとう小作 甲府駅前店の特徴
甲府駅から近く、アクセスがとても便利です。
季節限定の牡蠣ほうとうなど多彩なメニューが楽しめます。
具がゴロっと大きくて満足度の高いほうとうが魅力的です。
山梨に来たら「ほうとう」は是非食べようと甲府駅前のこちらへ。GWで昼時にはたくさんの待ち客でした。2階もあるので席は多めかと。豚肉ほうとうをオーダーし、しばし待つ。熱々の鉄なべに結構な量のほうとう。野菜もゴロゴロの大きいサイズが。美味しかったが、量が多めなのでシェアした方が良かったかも。鳥もつ煮もうまかった。
初めてほうとうをいただきました。3,000円のコースで熟瓜ほうとうだけでなく、馬刺しや鮑の煮貝もいただきました。ほうとうだけでも結構な量があります。熟瓜は大きくかっとされたものが2切、ジャガイモは小ぶりがほぼ1個分入っており、しっかり空腹にして行かないと完食できないレベルです。贅沢なランチをいただけ大変満足しました。昼に行きましたが、美味し過ぎて夜にも行ってしまいました笑。
日曜日の20時頃に予約なしで来店数組待ちで15分程度で案内されました!豚肉ほうとう海老天丼ごぼうの唐揚げ冷奴甲州ワインビーフ牛カルビ串を注文✨️ほうとうゴロゴロ野菜たっぷり、ボリューム満点で美味しかった💯天丼も普通に美味しい😋割とたくさん食べるので色々頼みましたがかなりおなかいっぱいになりました笑もっと単品料理も食べたかったなぁとも思ったので、次回は〆にほうとうシェアとかでもいいなと思いました☺️ワインビーフ🍷は特に違いは分かりませんでしたが美味しかったです笑近くに系列店があるくらい人気なのが分かりました😊ほうとうの種類もたくさんあったので次は鴨のほうとうが食べたいなぁと🤤
ほうとうはとにかく量が多いです。若い内は普通に食べていた記憶ですが、おじさんになって久しぶりに食べると量の多さにやられます。味はいいんですけど。いい気になってつまみも一緒に頼んだりしちゃうとホント食べきれません(笑)。鳥モツ等のつまみも食べたいなら、ほうとうはシェアでいいかもしれません。
甲府駅で晩御飯。鳥モツ煮は食べたいし、煮貝も気になる。馬刺しも食べれるなら。ほうとうはどちらでもいいか、と考えてたら小作になりました。3,000円コースに鳥モツ煮を追加。ほうとう以外はすぐに来ます。鳥モツ煮、美味しいけど量が多すぎる…。1人で食べる量ではなかったので、半分食べて持ち帰りました。馬刺しは柔らかく、クセもない。煮貝は食感が良い。肝も付いて○ほうとうは、安定の味。こちらのお店は具沢山で楽しめます。とても満足できました。
山梨でほうとうを食べたくて訪問。人気の老舗店で、少し時間をずらしても15〜20分ほど待ちました。古民家のような温かみのある雰囲気で、広めのお座敷席もあります。名物のかぼちゃほうとうは、具材がたっぷりでボリューム満点。太くてもちもちの麺に、味噌の効いたスープが体に染みて、心も体も温まりました。山梨に来たらまた食べたい一杯です。
甲府駅前に、ほうとう御三家の一角がお店にある。並びの奥藤のそばと鳥もつ煮と迷う。アテもまずまず豊富で居酒屋扱いも可能。牡蠣フライは広島産でジューシー。4個1100円は各々が感じるかと。ほうとうにミニサイズがあればいいのにと思います。手羽先は地元の鶏で味も塩が効いて美味しい。こういう店は瓶に限る。
スタッフさんも感じがいいし、お料理も美味しいです😋個人的には豚肉ほうとうが好きです。山芋のふわふわ揚げはモチモチしててめっちゃ好みです。テーブルが不思議な状態でしたww店内は広く席数が多いので外に並んでる方がいてもそんなに待たずに入れると思います。私が伺った時は金曜日の15:30ぐらいでしたが5組待ちで10分ぐらいの待ち時間で入れました。
その土地の名物も押さえなきゃということで駅前の人気店に。アクセスが良いので混んではいましたが席数が多かったので日曜の夜でも15分くらい並んで入ることができました🚶♀️大きな鉄鍋にたっぷりで食べ応え抜群。かぼちゃが溶け込んでとろみのついたスープはが保温力をアップして最後まで熱々でした、美味しかった🔥
| 名前 |
甲州ほうとう小作 甲府駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
055-233-8500 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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【馬もつ煮定食】平日12時20分頃に訪問。お昼利用は今回が初めてで、これまでは夜に飲み放題コースでの利用が中心でした。入口を入ると正面に広がるのは畳の大広間。今回は右手のテーブル席へ案内されました。4人がけテーブルが5卓に加え、8人がけが1卓、6人がけが1卓という構成。先客は観光客らしきグループ6名と、他に数名ほど。注文したのは、「馬もつ煮定食(1,000円)」。メニューを見るとおつまみ系も豊富で、居酒屋使いも十分楽しめそうです。待つこと10分ほどで着盆。内容は馬もつ煮、味噌汁、ご飯、漬物、野沢菜昆布。まずは味噌汁から。豆腐・白菜・麩・ワカメと具沢山で、素直に美味しい安心感のある一杯。そしてメインの馬もつ煮。牛や豚のもつ煮とは明らかに違って、脂は控えめで実にさっぱり。汁はサラっとしていて、やや濃いめの醤油味。甘さは控えめで、臭みは皆無です。モツは形がしっかり残っていて、噛むとプリッとした弾力。とろける系ではなく、噛んで旨いタイプが馬もつです。もちろんご飯が進みます。具材は大ぶりカットのモツに加えてコンニャク入り。薬味のネギも大胆なカット。量もボリュームあり、食べ応えも十分です。そして脇を固める野沢菜昆布。いわゆる市販の味ではあるものの、これが妙にご飯と相性抜群で箸が止まらない。プラスして漬け物なので結果的に、おかず過多な印象です。馬もつ煮は他県ではあまり見かけませんが、山梨では比較的身近な存在。スーパーでも売っているところがあるんですよ。とはいえ、こうしてお店でしっかり食べるのは意外と初めてかも。山梨のご当地グルメとしては、鶏もつ煮が有名になりましたが、もうひとつソウルフード馬モツ煮もたまにはいいですね。美味しくかったです。ごちそうさまでした。