歴史感じる三越本店、心安らぐひととき。
日本橋三越本店の特徴
歴史的建造物の三越本店は美術館のような雰囲気を醸し出しています。
地下食品売り場では全国の名産品を多彩に楽しめる宝庫です。
特別食堂やたいめいけんに賑わいを感じ、食事も充実しています。
昭和2年(1927年)竣工の三越本店。それから増床増築を繰り返し現在の姿に。平成28年(2016年)に重要文化財として登録された。三越の歴史は古く江戸時代までさかのぼる。大正時代には“今日は帝劇、明日は三越”のキャッチコピーが流行り大正3年に前身の建物が完成したが関東大震災により被害を受けた。三越と言えばライオン像だが、本店正面入口上には商業の神・マーキュリー像が飾られている。
地下一階で地下鉄銀座線三越前駅と直結しています。老舗百貨店なだけあり、内装が豪華、高級感があります。地下一階の食品売り場は休みの日はかなり混雑します。
MIカードをお持ちの方は、サントリー山崎を定価の税込7,700円で購入出来ます。館内はクリスマス仕様で盛り上がっていましたが、お客様の混雑はありませんでしたので、商品券もスムーズに待つこと無く、購入する事が出来ました。但し、地下の食品売場はかなりの混雑となっていました。
今回は建物の外観に絞って撮影しました。言うまでもなく 日本の百貨店を代表する老舗店舗です。ハードもソフトも素晴らしい。
本館は、屋上に癒やしの空間が広がっており、心落ち着くひとときを過ごせます。11月に訪れた際には、紅葉がちょうど見頃で、とても美しく印象的でした。館内では盆栽の販売もあり、季節の彩りを感じながら楽しむことができます。
久しぶりに三越本店へ行きました。やはりここは日本一の百貨店です。たまたま朝ドラの「あんぱん展」がやっていました。お店のスタッフの方々も一流という感じです。
日本を代表する老舗百貨店、前身は江戸時代の呉服店「越後屋」で、その頭文字と三井の「三」が商号の由来です。大理石がふんだんに使われている建物は1935年竣工、国の重要文化財です。毎年、9月には、日本伝統工芸展が開催されます。全国巡回の最初がここで、地方では有料のこともあるのに無料で見られます。また、本館6階のアートギャラリーは、地方小都市の美術館よりも見応えがあります。本館屋上にはテーブルとイスが多くあり、地下で買った食品をいただくのに好都合です。日よけがあるので、日差しを避けられます。新館地下2階、本館連絡通路のところに100円返却式のコインロッカーがあります。
久しぶりに、岩合光昭さんの写真展が開催されているので訪れました。やはり生写真は味わい深く感動的です。帰りに重要文化財の本館内の吹抜け部分を散策、老舗の雰囲気と涼しさを体感することが出来ました。リフレッシュに最高ですよ。
久しぶりに三越本店に立ち寄りました。1階のブティックなどが並ぶフロアの斬新な柱はモダンな感じがするとともに、どこか東南アジアのデパートにでもいるような雰囲気を感じました。三越本店と言えば昭和から変わらないレトロな雰囲気のエレベーターが特徴的だと思います。後で知りましたが、日本橋三越は日本で最も古い百貨店らしく、西洋古典様式の建物は国の重要文化財に指定されているそうです。また、屋上は日本橋庭園という比較的広い庭園になっていて、バーベキュー広場があったり、ちょっとした散策が出来るようになっています。
| 名前 |
日本橋三越本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3241-3311 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
銀座へお仕事あったので、以前たまたま買ってみたら美味しくてビックリした大好きなキンパを買おうと行ってみたらデパートとお店を間違えてしまいましたが受付でキンパ買いたいんですけどとお伺いしたらこちらに辿り着くミラクル!!なんかお店の感じが違うなーーと思いつつキンパはある!!そして大好きなチヂミもセットなお弁当がありまして、キンパもお野菜バージョンとプルコギバージョンダブルが入っており、チャプチェとお漬物もフルバージョン最高です。結果オーライ!!お家に持ち帰りごま油でチヂミをカリカリに焼き黒酢で食しました。大満足なお弁当でした。