東大池之端前で古書とコーヒー。
古書ほうろうの特徴
エチオピアググジコーヒーが心をいやす、特別な飲み物です。
ヒマラヤケーキサンドが新たに楽しめる美味しい軽食を提供しています。
東大の池の端門近く、隠れ家のような味わいの古書店です。
楽しい本が所狭しと並んでいます。何かが見つかる予感がして、わくわくする古本やさん。窓辺喫茶のコーヒーとオリジナルの羊羹もお気に入りです。
千駄木にあった頃から通っているけれど、気づけばもう25年以上になる。都内の古書店の中でも、ここは明らかに特別な位置にあると思う。単に本が揃っているという話ではなく、棚そのものに意思と時間が積み重なっている感覚がある。そこで手に取ってきた本たちが、結果的に今の自分の思考や視点の一部を形作っているのは間違いない。久しぶりに行っても、必ず何かしら引っかかるものがあるし、あの空気に触れると自然と感覚が開いていく。古書店でありながら、静的な場所ではなく、常にどこかで更新され続けている印象がある。個人的には、都内でも屈指の一軒。これからも変わらず通い続けると思う。
文芸は勿論、美術、映画等も充実しています。店の隅には、カフェコーナーらしきスペースも有りました。次回、確認したいと思います。
東京大学の裏手にある古書店。雑貨やレコードなども。場所柄学術系の本もあるのかなと覗いてみましたがあまりなく。2条ほどのスペースで喫茶もできるみたいです。
2025年11月9日午後訪問不忍池の西、東大池之端門の前にある古書店当日は上野駅から徒歩で不忍池を経てこちらへ境稲荷神社を参拝した時に前に通ったことはあるけど中に初めて入りやしたよ店内は棚は勿論、床にも様々なセレクトのええ古書が並びまたレコードで音楽がかかりええ雰囲気やったなあ当日は沖縄の茂木淳子さんのリトグラフ展が開催中で店内に飾られたステキな作品を眺め茂木さんもお店におられたので色々とお話しできやしたよまたお店の窓際には喫茶の席も2つありレジでチャイとザアタルピザをいただいたけどとても美味しかったなあ茂木さんもそうやけどオーナー夫妻とお客さんも新宿ベルクが好きやそうでカルロスがコラムを書いたベルク通信を渡せて色々とお話しできて楽しかったさあ。
独自のイベントなど実施しており、訪れるのが楽しみになります。
素敵な古書店でした💓
雨の止んだ夕方に伺いました。しっとりとした空気と馴染む店内の雰囲気に癒されました。気になる本も多く、店主も物腰の柔らかい方でした。
東京大学池之端門前の真ん前。建築や理工系、地図や歴史などマニアックな品揃え。常連も多い様子。店内に独自の展示や三席だけのカフェがある。こだわりの手作り和洋菓子はお値段以上か。ついいろいろと購入してしまう。現金のほか電子決済も可能。店主らは本を全部読んでいるのか、内容にも詳しい。
| 名前 |
古書ほうろう |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3824-3388 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 12:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒110-0008 東京都台東区池之端2丁目1−45 パシフィックパレス池の端 東京大学池之端門前 |
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