初島神社で花火を見よう!
初島神社(諏訪大明神)の特徴
諏訪湖花火大会の打ち上げ場所として有名です。
湖岸から100mの距離にあり、桟橋からもアクセス可能です。
諏訪湖の東側に浮かぶ初島に位置しています。
【初島神社(諏訪大明神)】地元では『初島』で通る人工島。諏訪大明神が祭られており鳥居も柱もあるが神主の常駐も無し、賽銭箱も御神籤も手水も御朱印も無し。そもそも一般人が上陸出来る日も限られている。それよりも諏訪湖花火大会の打ち上げ場所の方が馴染む。2026/4/3(vier)、珍しく湖畔の🅿️にクルマを停めて撮影。天気が良く空気が比較的澄んでいるお陰で島の向こうに冠雪した北アルプス南部の霊峰が連なって見える。左から西穂高岳(2,909m)、間ノ岳(2,907)、明神岳(2,931)、奥穂高岳(3,190)、前穂高岳(3,090)、涸沢岳(3,110)、北穂高岳(3,106)...更に北には南岳(3,033)、中岳(3,084)、槍ヶ岳(3,180)といった高峰もあるが手前の山塊に遮られて見えない。諏訪湖の周辺からは他(周辺高所含む)にも中央アルプス、南アルプス、八ケ岳、富士山を望める場所がある。素晴らしい自然に感謝。
サンセット🌆諏訪湖に浮かぶ神社⛩️
花火の打ち上げと諏訪湖の安全を祈願し、1954年の初島完成時に建立された。祭神は諏訪大明神(建御名方神)で、現在は子宝と安産の神としても祀られている。諏訪神社系に属するため御柱祭もおこなわれており、ボートに曳かれて男衆とともに湖上を渡る姿は、ほかに類を見ない御柱祭となっている。社は諏訪湖の関係団体で構成された「初島奉賛会」によって維持管理されており、毎年鳥居の注連縄掛け替えや社殿の修繕が行われているほか、立て替えで倒した古い御柱を加工したお守り「御渡り守り(みわたりもり)」も製作されており、湖畔周辺のホテルなどを通じて販売されている。
花火大会の打上の為に作られた島。昔は男女の精器を模った銅像があり話題になりましたが現在は見当たりません。冬になると氷に乗ったり初島に行こうとする観光客がおりますが基本 冬の諏訪湖は神聖な場所なので入ったり乗ったりすると罰があたる呪われる代々祟られると言い伝えられていますのでご注意を。でも 「白旗」がたっていたら入っても大丈夫ですが入って見たり写真を撮るだけにしてください。氷を突いたり叩いたりすると罰があたります。
諏訪湖の中にあります。渡ることは出来ないです。
フェリーから写真を撮りました🤳夏は花火会の打ち上げ箇所になるそうです🥰鳥が沢山🦆いて、気持ちよく休憩しています😊通常は無人島なので🏝️
なんでここにこんな島があるのだろう?自然生成しなそうなのにと思っていたら、人工の島だったのですね。
諏訪湖に浮かぶ小さな島にある神社です。
凍った諏訪湖に入ってはいけません。という事ですので、旅行客の人は初島に渡ろうとしない様に、ご注意ください。画像の通り、警察署と地域住民のお偉い方が出てきて怒られます。なお画像は2021−2022年冬のもので、御神渡りにはなりませんでしたが、多少のせり上がりは確認できました。
| 名前 |
初島神社(諏訪大明神) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒392-0003 長野県諏訪市上諏訪 中 浜 670 番地 202、 |
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臨時駐車場が空いていて無料で車を停めれる。花火の打ち上げのために作られた人工の島みたいだけどとてもロマンチック。行きたいけどバチが当たるらしい。人も少なくてライトアップ的な感じで散歩にちょうど良いところだった。鴨がたくさんいた。