武田信玄ゆかりの苔の名刹。
白華山慈雲寺の特徴
諏訪大社春宮近くに位置する、1300年開山の名刹です。
苔むした参道や杉の通路が魅力的で、穏やかな雰囲気を感じます。
高僧や武田信玄と深い関わりを持つ、由緒ある臨済宗の禅寺です。
武田信玄と縁のあるお寺とのことです。諏訪大社のように観光客で賑わっている印象もなく、苔むした参道が印象的でした。参道を抜けると本堂があって整えられた庭園を見ることができます。本堂の裏には池があって落ち着いた時間を過ごすことができます。屋根の至るところに武田菱を見ることができました。
武田信玄と縁のあるお寺。その庭園が素晴らしくて、着物で度々訪れる大好きな場所。桜の時期と新緑の時期、苔むす頃が最高に良いと感じる。訪れる前に京都を訪問したが、規模は小さけれど負けていない。観光客で溢れかえることもなく非常に心から安らかに楽しめる。裏には池泉があり、腰をかけられる椅子がある。住職の優しさを感じる。
2025年6月諏訪の観光ポスターにこの寺院の写真が使われており雰囲気が良かったので訪問、朝イチでしたので他に観光客がおらず静かな雰囲気で見て回ることができました。苔生したた石畳が山門に続く風景は厳かな雰囲気、山門を入り本堂の方に向かうと白い石でできた枯山水が続くます。また近くには優美な大きな赤松が植わり美しいです。これらが拝観料の無しで見られるのがまた素晴らしい。寺院の駐車場かあります。
2024年11月15日午前参拝下諏訪駅の北、諏訪大社下社春宮の近く、旧甲州街道沿いに寺門がありそこから石段を登ると境内がありやす当日は自転車で寺門の前に着き、門の前にある竜の口で湧き水をいただきやしたよそれから道路の坂を登り駐車場に着き自転車を停めて参道に入ったけど苔むした石の道がとても綺麗でしたなあそして山門をくぐり天桂の松を眺めて本堂を参拝しやした境内は紅葉が見頃で特にイチョウが鮮やかやったさあ。
下社 春宮から水月公園に向かう途中、臨済宗妙心寺派の慈雲寺さんに立ち寄りました。あまり調べていなかったので、こんな立派な寺院が有るとは思っていなかった。参道の生え揃った苔が、おごそかな雰囲気を引き立てています。枯山水の庭園もとても良かったです。
臨済宗妙心寺派で一般のお寺さん(のようです😅)。武田信玄により中興開基された寺院です。庭園は長野の作庭家である小口基實さんと、京都の造園会社の植音さんが手掛けたそうです。観光で訪れましたので本堂の中は拝観できませんが、お庭はなかなか良かったです😄。
諏訪大社春宮から程なくある臨済宗のお寺です。実は枯山水の庭が素敵だという事で、昨年2月に訪れたのですが、その際には前日の雪のために見ること適いませんでした。今回の秋訪問では枯山水の見事さもさることながら、紅葉で彩られた庭園にしばし見惚れました。平日に行ったこともあり、訪れる方疎らで、ゆっくり過ごせました。幾許かの拝観料を取られようと満足できるようなお寺なのに無料です。きっと地元の方々に大切にされているお寺なのでしょう。駐車場辺りで猫がたむろしておりました。季節変わったらまた訪れたいと思います。
下諏訪町にこんなに素晴らしいお寺があるとは知りませんでした❗中山道の街道から長い石階段を上る入口に石工龍の水飲み場があり、階段途中の両脇には沢山の石塚が並んでいます。慈雲寺の参道は青い苔がそれは見事に敷き詰められてふっと、息を飲むほど絵に描いた様な景色が目に入ります。両脇には見事な杉木?の大木が立ち並んでいます。その奥にはそれは見事な建物が並んでいます。
歩きで秋宮から。以前、前の通りの桜並木を見ながらここを発見する。入り口には枝垂れ桜が来る人来る人を歓迎していた。奥に寺があるようだが、それを行くアスファルトの道に並行して大木が並列した素敵な造りもある。ソメイヨシノや山桜も見られる景観にちらほら車で後にも来る観光客。敷地内は京都のりっぱなお寺のような庭園の趣さが‥ここをお参りした後は来た桜ロードの風に吹かれながら秋宮の街のお店を見に行こう~
| 名前 |
白華山慈雲寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0266-27-8171 |
| HP |
https://suwa-tabi.jp/suwa-shinbutsupj/temples/%E6%85%88%E9%9B%B2%E5%AF%BA/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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苔が素晴らしい、参道の両側が絨毯の様です😊山門や枯山水が京都に行ったみたい。立派な鐘楼も見ごたえありましたよ!