温泉の御神湯で手を清めて。
双龍の手水の特徴
諏訪大社の秋宮に湧き出る、温泉御神湯が魅力です。
冬の寒い日に手を温め、骨まで温まる心地よさがあります。
周囲に立ち込める温泉の蒸気が、雰囲気をさらに引き立てています。
双龍の手水と名付けられ、温かい御神湯と冷たい御神水で清められます。冬季はどちらもお湯になるようです。なお、飲用はできません。
2025年1月訪問、JR中央本線下諏訪駅から徒歩10分で到着。「御神湯(ごしんとう)」は、天然温泉が流れる手水舎で、下諏訪温泉の源泉「綿の湯」を引いており、参拝前に心身を清める温かい温泉として参拝客などに利用されている。
日中は混んでますね以外と無料駐車場がたくさんあるのは観光客にはわからない歴史を感じられます。あまり長野には見られない彫り物が珍しい、観てくださいね象?御神体も見られるのは珍しく嬉しいですね。
温かい温泉が出ていました。元は手を洗う(清める)のが目的の場所なので、飲泉をする場所ではありません。そのところを間違えないようにお願いします。
いつもお詣り前に手洗いで使っています。秋宮だけ手水舎で温泉水(40度くらい)が出ています。飲用は出来ません。
お湯が湧き出していました。
熱い!!!!!でも、素晴らしい!!!!!是非、浄める際にご利用ください。
温泉が沸いていますよ♨️
天然の温泉が流れています。温度は約45℃くらいかな?少し熱めの御神湯なら、寒い季節も触れます。何だか御利益が有りそうですね。飲料は不適のようですので、飲まない方が良いかも?
| 名前 |
双龍の手水 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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片方からあったかいお湯が出てた。