三島の生姜焼き、家庭の味!
母さんのしょうが焼きの特徴
母の味を存分に楽しる、スタンダードのしょうが焼きが人気です。
おしゃれな雰囲気の中、オーダーから提供までのスピードが魅力的です。
ヨーロッパ調の明るい店内で、家庭的な居心地の良さを感じます。
スタンダードな生姜焼きを頼みましたが、タレも程よい甘さがある。ご飯は大中小を選択出来て値段は同じ。マンガのご飯みたいな盛り方だからボリュームあって良かったです。千切りキャベツもたくさんで嬉しいですね。
食券を買って注文するスタイル。すぐででくる。米は小でも270gあるそう。バランスよく、お腹いっぱい食べられる。おかえりなさい、いってらっしゃいの掛け声が暖かくてよいですね。
この日は静岡県へ出張。午前中の仕事を終えたタイミングで、「せっかくだから地元の美味しいお店でランチしたい」と思い、スマホで周辺を検索。すると評判の良さそうな定食屋さんを発見し、期待を込めて向かってみました。お店に入ると、すでに店内は多くのお客さんで賑わっていて、地元の方々に愛されているのがひと目で分かります。カウンターとテーブル席があり、いかにも「昔ながらの食堂」といった落ち着いた雰囲気。こういうお店、出張先で見つけるとちょっとテンションが上がります。メニューを見てみると、種類豊富な定食が並んでいる中で、特に目を引いたのが「生姜焼き定食」。どうやらこのお店の看板メニューのようで、「ここに来たらやっぱりコレだな」と、迷わずオーダー。少しして運ばれてきた定食を見て、まず驚いたのはご飯の量!今回は“中盛り”でお願いしたのですが、他店でいう“大盛り”以上のボリューム。これで中盛りって…と思わず笑ってしまうくらいの山盛りご飯。しっかり食べたい派の人には最高だと思います。そしてメインの生姜焼き。お皿にたっぷりと盛られた豚肉の上には、刻んだ生姜がどっさり。見た目からして食欲をそそります。一口食べてみると、生姜の風味がしっかり効いた甘辛ダレが豚肉にしっかり絡んでいて、ご飯が止まらない美味しさ。お肉も薄すぎず厚すぎず、絶妙なカットで食べ応えがあります。焼き加減もちょうどよく、脂っこすぎず、それでいてジューシー。こういう生姜焼き、なかなか出会えません。付け合わせの小鉢や味噌汁も丁寧に作られていて、全体的に満足感の高い定食です。まさに「これぞ定食屋の醍醐味!」といった感じ。惜しむらくは、自宅から遠いこと…。もし近所にあったら、間違いなく通って他のメニューも一通り制覇していたと思います。それくらい気に入りました。静岡に出張や旅行で来た際には、また絶対に立ち寄りたい名店です。次回は唐揚げや焼き魚系も試してみたい!
三島にある食堂。Wワイルド母さん定食は、腹ペコの状態の時に完全に求めていたもの。ボリュームたっぷりで美味しく、マヨネーズもあるのが最高。
ボリュームよし、味もまあまあ悪くはありませんでしたが、なんとなく雰囲気が雑。うまく言語化しにくいですが、よほど腹が減った時の一人飯以外では使いにくいなと感じました。
初めて行きましたが、食券方式で写真とかなかったのでよくわからないまま頼みました。生姜焼きかと思ったら、トンテキみたいの出てきましたが、美味しかったです。量も多いです。また行きたいと思います。
三島駅からは歩いて30分位です。お店に入ると「おかえりなさい」と元気に声を掛けてくれます。入ってすぐの券売機で食券を買って席に案内して貰いました。色々バリエーションがあったのですが、ノーマルな生姜焼きにしました。ボリューム満点で生姜の風味が強くて美味しかったです。帰る時も「いってらっしゃい」って元気な見送りがありましたよ。
2024.4.7訪問です。前から気になっていた、しょうが焼き専門店です。スタンダード、カレー風味、スタミナとか選択できます。肉の量、ご飯の量も選べます。スタンダードのご飯大盛りを頂きました。味は?とても美味しい!とても満足です。入店時に食券を購入し、店員さんに渡すときに、ご飯の量を伝えます。ポイント制度もあるみたいです。店内にサッカーユニホームが展示されていました。後から調べてみると、アスルクラロ沼津に所属していた、渡邉りょう選手のものみたいです。藤枝MYFCから、現在はセレッソ大阪に移籍されています。しょうが焼き、全種類制覇したくなりました。
昼に行きました。生姜焼き、旨かったです!ご飯の量を大並小選べます。常連客には入店時に「お帰りなさい」出店時に「行ってらっしゃい」と声かけするところにも好感をもてました!スタンダード ご飯大。
| 名前 |
母さんのしょうが焼き |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
055-919-7466 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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しょうが焼き専門店てありそうでないですよね。その名の通り、様々なタイプのしょうが焼きのラインナップ。千切りキャンセルにマヨネーズかけて、しょうが焼きのタレをそれに絡めて白米と食べるのがサイコーなのよ。