白口愛宕山の神秘的な滝。
白綾の滝の特徴
駐車場はお墓の近くで、独特の雰囲気を味わえます。
林道を歩いた先に、険しい獣道を経て滝へたどり着きます。
雨上がりの訪問が特にお勧めで、水量が豊富な時期を楽しめます。
行き方は北側に位置する岩屋生野線367号線「白口愛宕山三十三体観音」を目指して頂き「白口地区」と記載が有る大きな立て看板の所から林業用の砂利道の道路を川沿いに進みます。途中分かれ道の所にも看板が有るので迷う事は無いかと思いますが、向かって右側の道(なだらかな登坂)を進むと約15分程度で辿り着けます。車の場合は道も狭く駐車するスペースが限られていますので、「白口地区」の看板付近に駐車するか、小さめの車なら少し更に奥まで進んで駐車する事も可能かもしれませんが、基本は林業用の道なのでお勧めは出来ません。滝自体は写真にもあるように水量はそれほどでも有りませんが、比較的高い位置から滑らかに岩面を滑り落ちて来る感じですごく見た目の美しい滝でした。滝好きな方は是非見て行って下さい。
きれいな川と神秘的な滝に癒されました熊が出ないかが不安なのと皆さんも投稿されていましたが駐車スペースがありません看板より奥はお墓がありましたので看板横のギリギリに停めました。
白口愛宕山三十三体観音」白口地区から橋を渡りギリ軽トラックなら走行できるかな・・??? 離合は全くできません!タダ、橋がある場所がギリ1台分の駐車ができるかな?(何度も切り返しして方向転換)画像が「ミツマタ小)^^;滝へはこちらに止めて歩くときに左に川を視ながら林道と渓谷沿い(途中道が分からないので林道沿いが良いでしょうか)四阿がありますので中段から撮影もできますし下段の渓流越しから撮影できますので色々なアングルが楽しめますし・・御地蔵様か不動明王様か壁岩に穴が掘られて祀ってありました。 修行場としても使われていたのでしょうか? 昔から鉱員方々も利用していたのでしょう。新緑も綺麗でしょうし、紅葉も綺麗でしょう。水量が若干少ないようですので・・天候と相談しながら訪れることをお勧めですが・・・離合は出来ません!!!
367号線沿いに立派な看板があります、今回はお墓に駐車できるスペースがあるのでそこに駐車して砂利の林道を15分ほど歩きましたが砂利の林道は普通車1台程度の幅なので行こうと思えば滝の近くまで車で行けそうです。滝に近づくにつれて道は悪くなるのでサンダルとかは危ないです。もともと水量はかなり少なそうです、雨の降った翌日に行きましたがそれでも写真の程度です。日曜日の午後に行きましたが人はいませんでした、クマ注意の看板と入り口のお墓の不気味さでもう行こうとは思いませんでした。
'22.7.20の梅雨明けの晴れ間に訪問しました。水量はたっぷりで空気が美味しいところでした。少し歩くのですが「ヒル」に注意してくださいね。
駐車場と言っていいのか、駐車場とも書いていないしお墓の駐車場的な感じですがそこに止めてしばらく林道を歩くと白綾の滝→(右)といいう立て看板が見えてきますそこからはなかなか険しい獣道ですが、それでも見に行く価値がある滝です。滝本来は星5つなんですけど場所のわかりにくさで星-1とさせてもらいました。
駐車場からしばらく歩きますが、平坦な道で歩きやすいです。渓流を左手に見ながら車両通行止めですが、農道っぽい所を歩いて、それが途切れて少し山の中に入った所にあります。水量はそんなに多くないのですが、滝壺のない緩やかな流れは美しく癒されました。
水量が少ないので雨上がりがお勧めですが、滑りやすいのでご注意を。
| 名前 |
白綾の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
079-679-2222 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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2026.3.8県道367号線を生野駅方面から行くと看板が出ているのですぐに分かります。そこから林道を歩いて行くとまた看板があり、そのまま進むと滝に到着です。ゆったり流れる三段の斜瀑で、前日が雪で水量がそこそこありました。東屋の脇から階段があり、滝の前にも簡単に行けました。