生野銀山を学べる場所。
生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム)の特徴
入館料100円で、価値を実感できる体験が待っています。
三菱マテリアルのシルバーインゴットも展示されていて圧巻です。
国内最大級の鉱物標本のコレクションを楽しめる場所です。
生野鉱物館の中にある、銀細工工房marieさんで銀細工の体験をしました。完全予約制とあったので、アソビューと言うアプリで予約しました。到着時間が予約より遅くなりそうとコメントすると臨機応変に対応して頂けました。10時予約で、10時40分頃から体験開始しました。作成したのはシルバーリングです。デザインを決めて、指の太さ計って、リング状に丸めて、デザイン(自分たちはピンセットで摘まむ)して、焼いて(これはしてもらえる)→この時間に銀鉱山洞窟の見学も出来る、バリを取って、磨き上げて完成※2時間位で完成マンツーマンで、とても丁寧に教えて頂き満足の行く出来映えに仕上がりました。60代の基本不器用な人間でも出来ました。良い思い出になりました。オススメです。
銀山はいる前にここでお勉強しましょう展示がとてもきれいで丁寧でした。
すごい量の岩石コレクションがある。開館時間は一応書いてあるが、どうやら係の人が出勤し次第開けてくれている模様。
無料で、分かりやすく生野銀山のことが説明されています。小さなスペースですが、人によって見る時間はまちまちかと思います。
駐車場は広く停めやすいです。入口、出口が決まってます。生野銀山の歴史が学べます。標本もたくさん展示されてます。坑道に入るのに1200円必要です。人形はかなりリヤルで、少し怖いかも知れません。行く価値あります。
生野鉱山の歴史が学べる資料館。鉱物の標本もあるけど、なんか中途半端な感じ。昔の資料館の方が充実してた。巨大な輝安鉱の標本はどこへ行った?
「朝来市:生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム)」2025年9月にバイクツーリングで立ち寄りました。じっくり見学すると30分くらいかかります。ここだけなら無料ですが、鉱山跡入場料をここで払います。館内では、江戸時代から明治時代にかけての採掘、選鉱、精錬の工程を示すパネル展示や、鉱山町の町並み、鉱山文化に関する資料が展示されています。また、藤原寅勝氏のコレクション609点や、小野治郎八氏のコレクション155点など、貴重な鉱物標本が展示されており、「生野鉱」や「桜井鉱」など、70種以上の生野産出鉱石の一覧表や一部標本も見ることができます。とくに「灰吹銀」そのものが残っているのは大変珍しく(全世界に6個)、町の文化財となっています。さらに、江戸時代の原寸大坑道模型(狸掘り)も展示されており、実際にその模型を潜る体験も可能です。
色々な石がありました。
資料館を見るだけなら無料でした。生野銀山の歴史や銀山に関する資料がさまざまありとてもべんきになりました!日本の銀山の中でも大きな場所だったようです。石の展示もたくさんありました。1階はお土産品などもあり、楽しめるスポットでした。
| 名前 |
生野鉱物館(生野銀山文化ミュージアム) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
079-679-2010 |
| 営業時間 |
[木金土日火] 9:50~17:20 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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たくさんの鉱石が展示されているので、興味がある人にとっては学びの場となります。エアコンが動いておらず、スポットク-ラ-だけでした。あまりの暑さで長居はしませんでした。