松本の古民家で本とコーヒー。
books 電線の鳥の特徴
路地裏の昭和レトロな異空間で、畳の部屋と中庭のある古民家です。
古本の数々と喫茶が楽しめる、交流の場所としての価値が高いお店です。
珈琲と磯辺餅が500円で、のんびり過ごすには最適な空間です。
まさかこんな本があるとは夢にも思いませんでした。笑本当、行った甲斐がありました。また行くのが楽しみです。カレーとコーヒーもメチャクチャ美味しかったです。ありがとうございました。
SNSで見つけて訪れてみると、出会えた本も、ホットカルピスも店主さんとの会話も、相席?のお客さんとの会話も、すべてが心地よかったです、好きな場所が増えました。
路地を辿って行き着いた古民家は畳の部屋、京都の町家の様な中庭、店主夫妻 が選んだ新書古書の数々、不思議な空間で過ごす松本の素敵な時間。特筆すべきはお汁粉が美味い。
数年来通っているが、とても居心地のいい場所。まるで自分の家に寛いでいるかのようで、オーナーご夫妻との会話も楽しい。本もさまざまなジャンルがあり、見ているだけでも飽きない。ドリンクなども美味しく、季節ごとのメニューもある。松本でちょっと一息つきたい、静かに過ごしたいというときには、ぜひ訪ねてみてください。お勧めです。
路地裏の昭和レトロな異空間。マスターとマダムのナチュラル・ノープロブレム・オーラが充満してます。秘密基地にはもってこい。
併設の駐車場はありません。車で行く際は近くのけんしんの駐車場がいいかもしれません。
本日、午後初めて、勉強会参加の形で、扉を開けてお邪魔しました。居心地良かったです。今後のイベント情報知って、『ヤバッ、私の好みなんで、知ってるの?』既にスタッカルに入っているスケジュールを押し除けて、15日もお邪魔する事に躊躇無し!ねぇねぇ、皆さん、素敵な場所だからって、皆で押しかけないでね。だって、私の場所なくなちゃうよぉ〜❗️
オシャレを求むるなら、ご無用、癒やしと安堵そんな思いを求めるならお寄りください❗八畳一間に靴を脱いで上がれば、異空間、何か独白の如く店主ご夫婦に話したくなるお店。そこで開かれるイベント、小規模故に参加者と心の触れ合いができ、また会うとも、会えぬともわからぬ関係に、またね❗と言って別れたくなる空間、大規模本屋さんとも違い、限られたスペースに置かれた書籍に目を通し、没頭すれば静かに於いて置いてくれる気遣い、自己との対話にもうってつけ。因みに、電線の鳥とは、亭主の好きなカナダのコーエンの歌からとったとの事。趣味が合えば、音楽談議も面白し、ママさん手作りカレーも絶品😍
古本屋さんとうより交流の場所としての価値が非常に高く今時珍しい空間を提供してくれます。
| 名前 |
books 電線の鳥 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0263-50-9907 |
| 営業時間 |
[金月火] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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歩き疲れていたらお店を発見!優しいご夫婦が出迎えてくれました😊本もいっぱい!実家にいるかのような、のんびりできる空間を提供してくれてます✨