鰻の美味しさ再発見!
都屋の特徴
鰻の焼き加減が絶妙で、外はカリッと中はトロトロの美味しさです。
国産の肉厚うなぎを使用しており、特上も満足度の高い一品です。
外観とのギャップを楽しめる雰囲気が特徴的で、訪れる価値があります。
鰻重も白焼きも最高の美味でした!!ご馳走様でした。また来ます。
駐車場が少し離れてますがきにならない程度です。ご飯の中にもうなぎが入っておりお得感がありました。
鰻重と白焼きのセット。めっちゃお腹いっぱいに。人生で初めて白焼きを食べる。山椒塩、山葵醬油で食べるのも美味しい。白焼きに蒲焼のタレを付けて食べるのもおいしかった。なら、蒲焼にすれば?って声が聞こえてきそうだけど。白焼きandタレが香ばしさとふっくら感が美味しい。試してみてください💦
急に鰻重をテイクアウトしなければならず、閉店間際に電話して、対応してもらいました。何店にも電話してやっとこの店に行きついたのですが、正解でした。工場近くの交番と消防署の間に、ポツンとあばら屋のように立っていますが、店内は近代的で、高級店の趣き。ただ値段も上で4900円だったのでコスパは良。お弁当でしたが、うなぎ二段重ね(ご飯の間にも入っている)で、ボリュームたっぷり。うなぎも肉厚でフカフカでおいしかったです。
昔、美味しかったイメージがあったけど…変わってしまったのかな。
並うなぎ定食 頂きました。タレが甘辛く、私には少しクドい。ご飯にタレが少なく白い部分が目立つ。吸い物は肝吸いでない。客席の間隔が狭い。駐車場まで徒歩3分。いつも通り小堀に行けばよかったと少し後悔。
鰻のタレはちょっと濃かったけど、うなぎの身と、焼き方が良くて美味しかったですね。
美味しいうなぎを食べたくて久しぶりに都屋さんに伺いました。甘すぎしょっぱすぎない絶妙なタレにカリふわ食感の厚みのあるうなぎは、変わらず美味しく絶品でした。変わったのは、お値段の値上がりがまた、痛いところです。元々お安かったのでしょうがない事ですが。
昔から実家に帰ると食事に寄らせてもらっています。5年ぶりぐらいの食事になります。上うなぎ定食をいただき、タレとうなぎの感じが懐かしく、堪能いたしました。ダブルのうなぎを謳う上うなぎですが、2段目のうなぎの量が昔とは違い寂しさを感じました。コロナ禍で売上が激減する中、大変でしょうが、以前のようなダブルに遭遇した時の感動を与えてもらえるようになることを期待しています。
| 名前 |
都屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0276-62-6197 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~14:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
都屋 — 群馬うなぎ旅、最初の一軒にて友人にすすめられて訪問。群馬うなぎ旅、まずはこちら「都屋」から。外観の写真は撮り忘れてしまいましたが、年季を感じる落ち着いた佇まい。予約をしていたので、席につくまでの流れもスムーズ。提供までの時間もちょうどよく、事前にしっかりと用意されていた印象です。逆に、もし来店が遅れたらどうなるのかなと、ふと思ってしまうほどの時間管理の良さ。注文したのは「上うな重定食(¥4,800)」。ふっくらと焼き上げられた鰻は香ばしく、タレはやや甘め。ただ、炊き立てのごはんの香りや、鰻のとろける柔らかさという点では少し控えめ。全体的に落ち着いた味わいで、主張よりも安定を感じる仕上がりでした。値段は少し高めに感じますが、どこか“昭和の名残”を感じる穏やかな空間で、黙々と調理に集中する職人さんの姿勢には、今では珍しい静けさがあります。そして、Googleレビューを確認すると、返信はゼロ。お客様の声に返すことよりも、“味で応える”という昔ながらのスタイル。ただ、そう思っていると忘れてしまうんですよね――「お客様あっての、お店」だということを。うなぎの香ばしさと共に、そんなことを静かに考えさせられる時間でした。