福井からの洗い越し探険。
古道 鯖の道(鯖街道)針畑越え(洗い越し)の特徴
福井からアクセスしやすい、洗い越しでしっかり遊べるスポットです。
昔の人々が運んだ鯖の道を歩くと、歴史を感じることができます。
夏の涼しい風が心地よく、河原でリラックスした時間が過ごせます。
道路から少し入ったところにあるので、走っていても気付かない。
山岳地などで時々、見る道を横切る川があるいわゆる洗い越しです!古道、鯖の道にありますが案内板などはなくて道からも見えないけどおにゅう峠の入口辺りの少し広くなったところを入るとあります。夏場は水量が減りますが…冬以外は、わりと安定した水量で流れています!水質もよく透明度の高い小川で…川遊びもできますね!
平日は貸し切り状態バイクや車の写真を撮るのに来ました。自然の中でのんびり。
福井から一番近い『洗い越し』おにゅう峠から高島市側へ下ったところの麓にあります。おにゅう峠からそのまま下ってしまうと、この洗い越しに気づかずに村を通り抜けてしまうので注意。看板も何もないので、川と道の高さが同じくらいかなーと思ったところで、左を向いてください。すると、坂道が見えますwその坂道が何というか、重いバイク向きではない気がするのでご注意を。また下りてそのまま川に落ちないように。またうまく下りたとしても、帰りにそこを上れるかはわかりません。ただ、その坂道を登らないと帰れない…と思います。写真で見るとバイクを停めている洗い越しの水深はほとんどないように見えますが、ブーツに浸水するギリギリの高さなので、サンダルに履き替えることをお勧めします。サンダルに履き替えれば、一段下の川から、もっと面白いアングルで写真撮影や動画撮影が出来ると思います。私の場合、ブーツもズボンの裾もびしょ濡れだったので、遠慮した撮影になってしまっています。ただ、ここに行くだけの目的なら高島市側から行く事をお勧めします。小浜市側から来るのは少しハードで怖すぎました。どうぞお気をつけて〜
googleマップの口コミを見ていたら行くしかないと思い、福井県より滋賀県を目指し、鯖街道なる峠を越えて山里まで降りていたら、道のすぐ隣の川が林道?を跨いで流れていました。口コミ投稿の皆さんがバイクを洗う?的な感じだったのでバイカーの私としては、この神聖なバイカースポットの波に乗らないとだめなので仲間たちがやりました。結果は、水はキレイでしたが、ただ通っただけではバイクは洗われず、普通に小石や゙土や水が弾けて混ざれでした。予想はしていたが。鯖街道前後の休憩にはもってこいのところをでした。以上、僕の夏休みでした。
福井から一番近い『洗い越し』おにゅう峠から高島市側へ下ったところの麓にあります。おにゅう峠からそのまま下ってしまうと、この洗い越しに気づかずに村を通り抜けてしまうので注意。看板も何もないので、川と道の高さが同じくらいかなーと思ったところで、左を向いてください。すると、坂道が見えますwその坂道が何というか、重いバイク向きではない気がするのでご注意を。また下りてそのまま川に落ちないように。またうまく下りたとしても、帰りにそこを上れるかはわかりません。ただ、その坂道を登らないと帰れない…と思います。写真で見るとバイクを停めている洗い越しの水深はほとんどないように見えますが、ブーツに浸水するギリギリの高さなので、サンダルに履き替えることをお勧めします。サンダルに履き替えれば、一段下の川から、もっと面白いアングルで写真撮影や動画撮影が出来ると思います。私の場合、ブーツもズボンの裾もびしょ濡れだったので、遠慮した撮影になってしまっています。ただ、ここに行くだけの目的なら高島市側から行く事をお勧めします。小浜市側から来るのは少しハードで怖すぎました。どうぞお気をつけて〜
昔はここを歩いて、鯖を担いで運んでたんですね。頭が下がります。
初めて洗い越しを通りました!映える写真が撮れるスポットです!靴下を犠牲にする覚悟が必要です!
2023.3/4 おにゅう峠をバイクで目指しましたが、途中道路が凍って雪も積もってました!道中お気をつけて。
| 名前 |
古道 鯖の道(鯖街道)針畑越え(洗い越し) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://www1.city.obama.fukui.jp/japan_heritage/bunkazai/detail.php?id=40 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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滋賀県の鯖街道の名前の由来は以下の通りです。詳細⦿鯖の輸送路鯖街道は、若狭国(現在の福井県南西部)で捕れた海産物を京都に運ぶために使われた道路の総称です。⦿鯖の多量輸特に鯖が多く運ばれたことから、次第に鯖街道と呼ばれるようになったとされています。⦿若狭街道の別名鯖街道は正式には、若狭街道と呼ばれており、その中でも鯖の輸送が多くなっていたため、鯖街道と呼ばれるようになったと言われています。⦿鯖寿司の文化鯖街道を通って京都に運ばれた鯖はそのまま食べるだけでなく、塩蔵や発酵やさまざまな加工がされ、現在でも鯖寿司として親しまれています。ちなみに『鯖街道』という名前は、小浜から運ばれた代表的なものが鯖であったことのようです。本来は、能登沖の鯖が有名で、それが獲れなくなり、若狭の鯖が有名になったということです。