ラム肉スープが決め手!
自家製麺 MENSHO TOKYOの特徴
ラム肉を使用したスープが特徴的で、独特な風味が楽しめます。
ラムチャーシューが絶品で、肉好きにはたまらない一品です。
後楽園駅から徒歩2分の好立地で、気軽に立ち寄れるラーメン専門店です。
平日仕事終わりの18時に訪問。お店は通勤経路の丸の内線後楽園駅近く文京シビックセンターから中央大理工に行く途中にあります。この時間はまだ混んでおらず、20ほどの席が半分くらい埋まってる感じでした。さて、入口近くの自販機でラム煮干スープつけ麺大300g1,000円をポチッと。お店の奥のカウンター席を案内され座ります。程なく着丼。後客のまぜそばやラーメンの人の方が先に着丼していたのでつけ麺は茹で時間が長いようです。お店の中がほんのりラムの香り、スープはそんなに香りを感じませんでした。麺は自家製、全粒粉でつるモチの多加水の中太麺が美味しいです。つけ汁はラム煮干しが出汁ですが、親持ったほどクセがありません。豚骨より少し甘くて円やかな感じ。コロチャーシューはラム、チャーシューは豚?のように思えます。メンマが穂付きでしっかりした味が効いています。麺の量は大の300gまで無料なのですが、結構量を感じました。
店の前でメニューを見ていると店員さんが戸を開け「どうぞ」といってくれる。暖簾をくぐると「いらっしゃいませ」の声が聞こえる。食券を買い終わると「こちらへどうぞ」と席の案内をしてくれる。店舗内は少し暗い感じだが、雰囲気としては良いと思う。ラーメンは程よくコシがあってツルツルと食べられる。ラム肉は口に入れるとふわっと香る程度で気にはならない。スープの舌触りがザラつくのはあごだしなのだろうか!?私個人としてはこのザラつきは少々苦手に感じました。(…といいながら飲み干しましたが。)店員さんが「完食ありがとうございます!」と。(こんなラーメン屋は初めてだが、なんと気持ちが良いのだろう!)店を出る時、思わず「ごちそうさま!」と言ってしまった。
今までのつけ麺と違ってラム肉を使ったスープが美味しいです。ラム肉の クセがあってスープと絡まって美味しいです。クセが苦手なら油そばがオススメだそうです。🫠
ラム感がすごくて他にはない味なので好きです。濃厚こってりで美味しい。つけ麺もラーメンも食べましたが、どちらも美味しいです。強いていえばつけ麺の方が好きかも。電子マネーも使えて良きです。
東京ドームの帰りに立ち寄りました。カウンター席と、テーブルは、横並びに座るように促されました。一応目の前にプラの板がありました。初回なのでオススメを伺いラムつけ麺(大盛り)を注文。盛り付けもキレイで、ワクワクで一口食べてこれはかなりクセあり重め!麺は太目でもちもち凄く噛みごたえあり!つけ汁はかなりラムが強くて煮干しにしておけば良かったかもー!ラム好きだけど、重め甘めで、お酢をかけたりほうじ茶かけたり、味変して乗り切る。ラムがめちゃくちゃ大好きって人にはオススメ。
ラムチャーシュー激ウマ!つけ麺×ラムの絶妙マッチはさすがのTOP5000!多数の味変で最後まで楽しめる11時オープンがありがたい!後楽園で昼イチから仕事の予定があり、早めのランチを探していたところつけ麺の有名店として知っていたこちらに決定。オープンと同時に到着し待ちなく入れました。券売機には魅力的なメニューがズラリと並んでおり迷いましたがベーシックな「ラム醤油つけ麺」(1000円)をオーダー。結論から言うと、ラム好きの方は必食です!5分ほどして着丼(早くて嬉しい!)、見るからに濃厚そうなつけ汁はすでにラムの香りが強いです。美しい流線を描くのは角有りねじれ無し少し粒分の入った中太麺。つけ汁にドロップインして実食!まず感じたことは、ラムとつけ麺がこんなにマッチするとは!なぜ今まで無かったの?でした。ラムの風味はしっかりと!物足りたく感じることは無いのでラム好きの私にはたまりません。クミンも入っておりこの組み合わせは鉄板で絶対。特筆すべきはラムチャーシュー!コロコロした角切りは柔らかなのにラムのワイルドな旨みが詰まっててめちゃくちゃ美味しい!ハマりました。おつまみで持ち帰りたいくらいです。飽きずに全部食べきれそうでしたが、卓上にある沢山の味変アイテムを試したく1/3ほどで留めておきました。⬛︎味変・オリジナルスパイス…こちらはシナモンがメインですね!ラムのコクとシナモンのクセある甘みがめちゃくちゃ合う!・ほうじ茶…初めての組み合わせでビックリですが一口食べて納得。とってもスッキリして別物になります!おすすめ。・黒胡椒…あらびきのブラックペッパーです。パンチが欲しい時に。・ブレンド酢…酸味まろやかでスープに入れると爽やかに!私は4回の味変で飽きることなく完食!そしてスープ割ももちろんお願いしました!魚介の出汁が効いてサッパリなところにクミンの風味が香って和とインドの融合を感じます〜!1000円でこのクオリティ&オリジナリティは普通に安い。唯一無二のラムつけ麺、食べて損は無しです!!
後楽園すぐ近くのラーメン屋東京ドームやラクーアからもすぐ近く平日18時頃入店で店内は3割くらいの埋まりカウンター席と、グループで来たときにはテーブルにもなりそうな向かい合い型の席で15人くらいはキャパあります店内はこじゃれ感もあって、若い子がダラダラお喋りしながらラーメンを食べている雰囲気初回なのでラムつけ麺(麺量は無料で一定まで増やせる)にラム肉トッピングのセット追加券売機はキャッシュレスのみ対応店員は外国人の人しかいなくて若干訛りがあり、何言ってるかわからなかったけど、どうやら自由に座っていいみたいで詰めてじゃなく空いてる席に勝手に座った10分くらいで着丼見た目すごく綺麗に盛り付けされてる~一口食べて、これはかなりクセあって好み分かれるな😂と麺は太目のしっかりもちもち麺!好みつけ汁はかなりラムが強くてダメな人は絶対ダメだと思う私はラムそれなりに好きなので食べられたけど、生臭みの一歩手前くらいな感じあった追加したラムチャーシューはレアっぽさ(低温調理だろう)もありラムの旨味濃いし、いろんな食感楽しめてボリュームもありでよかったメンマも味濃くてたっぷり量あり変わり種が食べたいときはいいけど、日常通いするかと言ったら再訪はないなラムがめちゃくちゃ大好きって人は良いと思う。
羊が好きなので、ノーマル子羊(ラム)豚骨ラーメンと全部のせをいただきました。ラム好きな方は、スープが羊肉特有匂いと味があるので好きだと思います。それ以外の方は。麺もコシもあり美味しかったです。
羊肉の風味がしっかりと感じられる、あまり他に見掛けないタイプの、つけめん、らーめん、まぜそば、といった各種の麺メニューを頂けるお店。なかなか味の予想が難しかったので、一番味の想像をし易かった、醤油ラムのつけ麺(950円)をチョイス。トッピングは白ネギ(150円)、海苔(150円)をピック。太い全粒粉のカド麺は、茹で時間がかかるので、着丼まで10分弱。18:30 の入店で、比較的空き席はあり、ギュウギュウではないので、オッサン1人入店だと居心地は良かった。横並び2人掛けのすぐ後ろの席には、若いカップルが。女性の1人客もいました。ラーメンジャンルの割に、女性支持もそこそこありそうです。肝心の味ですが、良いですね~。(´・ω・`)ラム肉が割と好きなのもありますが、つけ汁の香りにボリューム感があり、旨味も強い。ジンギスカンか、中国北部内陸や、中央アジアの串焼き肉を彷彿とさせる風合い。卓上の調味料は、醤油や塩のような塩味を足すものは置いてないが、風味や辛味、酸味を足すものは色々取り揃えられている。個人的には、ほうじ茶の粉末の苦味をアクセントで加える変化と、スパイス粉末のシナモンなどの本格的な風味を加える変化が面白いな~、と感じた。酢は甘味を感じるまろやかなタイプで、濃厚なつけ麺のつけ汁に良く合う。再訪を考えさせられる、なかなか厚みのあるラーメン屋さんでした。
| 名前 |
自家製麺 MENSHO TOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3830-0842 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目15−9 都営後楽園第1アパート |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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後楽園で「今日はちょっと違う一杯を食べたい」と思ったら、迷わずここ。暖簾をくぐると、研究所のような空気感。一口目で驚くのは、ラムの存在感。クセはなく、旨味だけがじわっと広がる。濃厚なつけ汁を受け止めるのは、艶やかな自家製麺。つるっとした喉越しとコシが心地いい。途中でレモンを絞れば、一気に爽やかさが加わり、箸が止まらなくなる。「ラーメンって、まだ進化できるんだ」と素直に思わせてくれる一杯。📍 自家製麺 MENSHO TOKYO(後楽園)保存して、次のラーメン候補にぜひ。