城下町出石の静かで温かい奥山。
なんじゃもんじゃの木 (徳神社)の特徴
綺麗に掃除され、地元の皆さんに大切にされている場所です。
ヘビが大人しく、神様のように感じる神秘的な雰囲気です。
奥山の地名通り、静かで温かい場所で心が落ち着きます。
綺麗に掃除されていて、地元の皆さんに大切にされているところは、良いですね‼️気分が落ち着きます。
城下町出石から南へ約10分ほど、民家の脇道から参道へと登っていきます。祭神は、金山毘古神(かなやまびこのかみ)鉱山を司り、荒金を採る神である。延宝6年(1678)本殿を再興し、明治6年(1873)10月村社に列せらる とあります。徳神社の参道にあるなんじゃもんじゃの木は樹齢 200 年 を 越 え る 御 神 木 らしいカゴと言う木らしく、幹の間からはつばきが生えています。つばきを抱き抱えるように生えていることから、縁結びの木として信仰があるみたいです!落ち葉がだいぶ落ちてたりして今はあまり管理されていないのかな?他の人もレビューしてるけどヘビが出て来るのでご注意を!!
ヘビがいたが、大人しかった、、、もしかすると、ここの神様、、なのか!?
御神木なのですが、手入れが杜撰で御利益がありそうもないです。
とても静かで温かい場所です。山水が冷たかった(^^)
奥山の地名通り、まさに奥山でした。
| 名前 |
なんじゃもんじゃの木 (徳神社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://furusato.tajima.or.jp/core/wp-content/uploads/2018/07/t2vol91_10_11p.pdf |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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オンリーワンの木でした。地元の方とお話しまして鳥居から見える見栄えのある木が 「なんじゃもんじゃの木」 と勘違いするところを、しっかり奥にある斑の白樺風の木が「なんじゃもんじゃの木」だと教えていただきました。