青竜ヶ岳の頂上で心晴れる。
青竜ヶ岳の特徴
青竜ヶ岳は三毳山の最高地点で、特に西側の展望が魅力的です。
カタクリの里から分かりやすい登山道で、標高229mの急登を楽しめます。
頂上からは雪化粧の男体山や佐野SAが見え、登り切った爽快感が最高です。
ナイトハイクで青竜ヶ岳に登頂。夜景は綺麗でした。
眺望や休憩所は無く、折り返し地点として目指す感じです。
YAMAPでは三毳山と表記される青竜ヶ岳は、南北約3.5 kmにわたり連なる細長い山々の最高峰。今回はみかも山公園西口登山口からスタートしました。最初はアスファルトの緩斜面を進み、間もなく整備された階段の山道へ。山歩き慣れした身には階段の歩幅が合わせづらく、自然路より意外と足にきます。青竜ヶ岳付近に差しかかると勾配が一気に増し、息を切らしながらも約30分で山頂へ到着できました。開けた頂からは大小山や唐沢山の稜線がはっきり望めました。下山は山の東側を歩くと、「栃木JIMINIE倶楽部自然の家みかものキャンプ場」のテントサイトが現れました。麓にこんな設備があるとは驚きでした。登山口へ戻った後は、隣接するみかもハーブ園の香楽亭でラベンダーハッカなど数種類のハーブ香水を試香。爽やかな香りが心地よく、山旅の締めくくりに最適でした。みかも山公園西口駐車場は台数に余裕があり、トイレや自販機も完備されているのでファミリーにも安心です。
いつも道の駅よりみかも神社⛩️経由してトレランにて公園内をぐるっと縦走🏃舗装路もあって色々な楽しみ方が可能で最高に面白い遊び場ですね、これからも通います😆😍🌈
三毳山の山頂の1つです。ここからは足利や佐野の山々を眺めることが出来ます。大小山の大小の文字も見えます。頂上付近はやや急登ぎみですが、お子様からお年寄りまで登れる初心者向けの山です。もう1つの山頂に中岳がありますが、縦走しても良いですし、体力的にきつければ片方ずつだけ登ってもいいし、色々なルートがあって楽しめます。夏場は暑すぎて登るのは危険そうなので、秋冬が良さそうです。
三毳山の最高地点(山頂)です。アンテナが建てられており、展望は西側に開けます。ベンチ等はなく、山名標が建てられています。青竜ヶ岳は見た目のなだらかな山容に対して、実際は岩峰で、階段続きの急登となりますので、転倒には注意が必要です。
みかもやまの頂上です。西側の展望有ります。アブが多くてランチ場所には不向きです。
カタクリの里の所から入山しましたが、登山道はわかりやすかったです。
青竜ヶ岳はみかも山公園の山のなかでは標高が一番高い山ですが、西側が展望が開けているが、他は良くありません。標高は229mです。山頂には、㈱とちぎテレビの岩舟中継局があります。
| 名前 |
青竜ヶ岳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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眺めが最高です!山登りの達成感が有り苦労して登って良かった〜!! と思う場所だと思います!