海と空の青に包まれる、眺望カフェ。
グラスハウス シーサイドカフェの特徴
ひたち海浜公園内に位置するオシャレなカフェです。
窓際のガラステーブルから海と空の絶景が楽しめます。
【ネモフィラブルーシフォンケーキ】が680円と珍しい品です。
水辺の花がとても美しかったです!クラブハウスは、冷房がよく効いていて涼めました(笑)
ひたちなか海浜公園内にある海が見えるカフェ、1月初旬アイスチューリップが可愛いらしいようなので初めての訪問店内の食事や飲み物はフードコートのように頼むシステムカフェと言っても休憩スペースとして、持ち込みの年配の方もいましたゆったりとした雰囲気の場所でした。
飲食物は、カウンターで対面注文と支払い→出来上がると渡されたゲストレシーバーが鳴りカウンターに取りに行く、というフードコートでよく見かけるシステムです。キャッシュレス対応のようですが、行ったときは回線の都合で現金のみの取り扱いでした。紅あずま入りカレーピラフ(700円)とイチゴミルクアイス(550円)を注文しましたが、どちらも美味しかったです。ただ、国営公園の施設の料金としては、設備などを考えると全体的に高めの印象を受けました。コキアが紅葉した時期の土曜日12:30頃に訪問し、並び始めてから食べ始めるまでの所要時間は20分ほどで、その後は並ぶ人が増えてもっと時間がかかったようです。海を見渡せる明るい店内は雰囲気がよく、気候のいい時期は外のベンチで海を見ながらの飲食も良さそうです。
ひたち海浜公園のかなり奥まった場所にある海が見えるカフェ。カフェと言っても自販機もトイレもあるので、ちょっとした休憩スペース。奥地すぎて子供はほぼ来なく、静かな大人の隠れ家のような場所です。また店内には何ヶ所か映え写真スポットもありました。ちょっとした軽食があり、今回はお団子盛り合わせを注文。お団子(お餅?)は軽く温めてあり、柚子ジャムいちごジャムきな粉がかかっていて、さらに粒あん&生クリームトッピングと豪華仕様で美味しかったです。
海浜公園に来ると記念の森レストハウスとこちらのいずれかに行きます。広いガラス越しに人工池を挟んで太平洋が一望出来るのは大変素晴らしく、天気の良い日は本当に気持ちがよくくつろげます。団子のセットはお勧めです(予想に反して温かいのがGoodでした)。
店内の天井は高く、太平洋まで見ることが可能。但し、店内の座席は少ない。また、注文しようと、列に並んでから料理提供までには、30分以上かかることも。
ひたち海浜公園内にあるオシャレなカフェです。公園内の散策中の休憩にピッタリな場所です。ガラス張りなので海を眺めながらゆっくりできます。
海がキレイに見える明るい休憩所です。売店があり軽食もあります。
ひたち海浜公園に訪れた時に少し休憩を兼ねてカフェへ☕️✨わたしが注文したのは【ネモフィラブルーシフォンケーキ(天日ほしいもジェラート)】680円茨城県産『穂の香卵』を使用した青いプレーンシフォンケーキです。天日ほしいもジェラートはひたちなか市産干し芋(生産量日本一!)を贅沢に使用した、干し芋の風味と食感、さつまいもの自然な甘さが味わえる海浜公園オリジナルジェラートです。青色の見た目がネモフィラを連想させてまさにひたち海浜公園でしか食べれないスイーツというところに惹かれました店内は全面ガラス張りで景色がよく見えるので一息つくのにぴったり!とても開放的な気分になれます♪
| 名前 |
グラスハウス シーサイドカフェ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
029-265-9001 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:30~15:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒311-1201 茨城県ひたちなか市大字阿字ケ浦町35−552−18 |
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土曜日の11時に利用しました。ほぼ誰もいなく、ソファ席、テーブル席、カウンター席と座るところはたくさんあります。スロープがあり車いすでも移動出来ます。入口玄関はちょっと段差があり、後ろからサポートしました。お食事は注文してベルの鳴る機械を貰い鳴ったら取りに行くフードコート形式です。食後もゴミをゴミ箱に捨てて、トレーを注文した場所に返却です。スプーン、フォーク、ストロー、ナプキン、砂糖等は注文口横でセルフで取ります。お冷も小さなカップで飲むことが出来ます。トイレも男女だけじゃなく、車椅子でも入れるトイレが店外すぐ横にあります。少し段差があり、後ろからサポートしました。