昭和ノスタルジー ドライブイン峠。
ドライブイン 峠の特徴
木曽郡山中に位置する、昔ながらのドライブインです。
親子丼590円が絶品で、満足度の高いメニューです。
国道19号線沿いで、アクセスが良いと評判です。
ノスタルジックな昭和のドライブイン。昼過ぎにもつ定食を肴に一献。お酒を頼むと旨い和え物がついてきました。レバニラ炒めやレバーの唐揚げも旨かった😋女将さんも大将も良い感じです。ドライブイン好きなら是非😀
火曜日の7時過ぎに来店しました。ご飯が切れてしまったという事で五目あんかけ焼きそばをと唐揚げを頂きました。どちらもうまい、そして安い。店内はしっかりと清潔に保たれていて、置いてある漫画にどこか懐かしさを覚えながら楽しく注文を待つことができます。立地もあってなかなか気軽にいけないですが、機会があれば、こちらに用事があればまた訪ねたいなと思いました。
2025.10.4 1730頃に昔からスノボーで新潟までの行き帰りで通っており気になってたのでドライブがてら行ってみました。ラーメン530円、もやしソバ570円、炒飯630円、鶏の唐揚げ850円。ラーメンは昔ながらの中華ソバって感じ😊唐揚げは程よい大きさで外カリカリ、中はジューシーで美味い。写真一人前ですが多いです👍炒飯は油っこくなくあっさりパクパクいけちゃいます⤴︎😁もやしソバは全体がゆるいあんかけスープ。テーブルに置いてあるコショウ掛けると更に美味い😋店は古いですがキレイにされており窓、床、テーブル、イス、箸入れ、調味料入れ油でベタベタ感が無く気持ちよく食事ができました😄コスパ良く美味しく食事ができたのでまた伺いたいと思います。駐車場🅿️は4t車程度でも👍土曜に伺ったのですが20時までと言ってました。
長野県木祖村の国道19号沿い、鳥居トンネル近くにあり昭和ノスタルジーが漂う食堂です。やや中華風のメニューが特徴で、ご飯やお酒のおつまみに合う日替わり料理が黒板に掲示されます。営業時間は午前11時から午後9時で、日曜が定休日。地元食材を使った手軽な食事と、ドライブの休憩に最適な立地が魅力です。
2025/6。昔かながらの佇まいに一目惚れして訪問。週末ながら、地元民馴染みのお客さんが後からちらほら来る程度で、ゆっくり食事できました。奈良田宿と共に、昭和時代のドライブインをリアルに感じたい方にはオススメ。ラーメン+チャー飯。建物も味も昭和時代のままです!
趣きのあるお店。チャーハンとラーメンをいただきました。ラーメンは麺が柔らかめ、チャーハンというより素朴な焼飯で常連客には人気のようで注文が入ってました。中津川方向だとトンネルを出てすぐ、通過に注意。
塩尻方面から行くと、トンネル抜けてすぐ左手にあります。昭和レトロな佇まいが歴史を感じます。ラーメンと中華飯(中華丼)を食べましさた。中華飯はたっぷりのご飯と、野菜たっぷりのあんかけが食べ応えがあります。ラーメンは昔ながらの優しい味のラーメンです。お財布にも優しく2つ合わせても1,100円でした。どちらも美味しくいただきました。ただ一点、好みの問題かもしれませんが、麺が硬くて粉っぽかったです。ごちそうさまでした。
前々から気になってたドライブイン峠。時間も時間のせいか閑散としてたけど、味は良い!疲れた体にキマる少し濃いめの味付けは好きですわあと、店出たら雪降ってた。冬だね〜
・木曽郡山中にある飲食店。駐車場隣接。店主さん含めて全てが昭和。価格設定も昭和のまま。焼肉定食を注文。万人に好まれる味付け。美味しい。現代では少なめの量なのでご飯大盛りお勧め。
| 名前 |
ドライブイン 峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0264-36-2170 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~21:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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鳥居峠のふもとで44年。心とお腹を支え続ける至高の「豚汁定食」生苧(きそ)が由来の「木曽」と、木曽川の源流(祖)を意味する「木祖」村。2つの歴史が交差する地で、1982年の移転から44年の歴史を刻む老舗ドライブインです (2026年現在)お目当ては「豚汁定食(790円)」。数あるメニューの中からこの一膳を選んだのには理由があります。かつてこの界隈のドライブインの歴史を彩ったという、往時の定番、『峠のアジフライ・SSの鯖煮』を、どうしてもこの舌で体感したかったからです。こちらの「峠」さんが "アジフライ" 、そして「食堂SS」さんのとん汁定食が "煮鯖" をセットにして競い合っていました。メインの豚汁には、全国的にも珍しい大ぶりな「かぶ」と「じゃがいも」がゴロゴロ。肉の主張よりも野菜の旨味がしっかりと出汁に溶け出しており、非常に上品な“お味噌汁仕立て”に仕上げられています。身体に染み渡る旨さで、最後の一滴まで止まりません。セットの小振りなアジフライは身がぷっくりと厚く、サックリとした食感が抜群。しっかり盛られたご飯(約240g)も、出汁の染みた小松菜とお浸しの名アシストであっという間に完食してしまいました。2024年に閉店された食堂SSさんの面影とともに、古き良きドライブイン文化の記憶が今もこの一膳に息づいています。昭和から令和へ、峠を照らし続ける黄色い看板に深く感謝を込めて。美味しかったです、ごちそうさまでした。