渋川の隠れ名店!
寿しともの特徴
お寿司の握りはボリューム満点で、特にシャリの大きさは圧巻です。
渋川市の榛名山の中腹に位置し、アクセスも良好なお店です。
新鮮なネタを使用し、ランチでは海鮮丼や茶碗蒸しも楽しめます。
まず料金が低コスト。イカ、タコの弾力が強いですが、旨味があります。写真で見ると品数が少なく感じますが、シャリ、ネタ共にデカい。味は大変満足でした。店主さんと女将さんが気さくで居心地が良いです。また行かなければいけないお店。大変おいしかったです。
ボリューム満点で、安いし旨い!ひとつひとつの握りが、おむすびくらい大きい!女性では食べるのに苦労するだろうが、男性であれば子供の頃に好きな食べ物を頬張った記憶が甦る。ネタも厚く切ってあり、ゲタの上はさながらおむすび山のような賑わいとなっている。見ているだけで楽しい🎶
渋川でお寿司を食べるならここです!具も驚くくらい大きくて、食欲旺盛な子どもでも大満足してました!!大将も女将さんもとっても温かくもてなしてくれるので、ついついお酒が進んで長居してしまいました。六本松バス停からも徒歩3分くらいで、とてもアクセスも良いです。
握りの酢飯1貫が通常のお店の3貫分位は有ります。お味噌汁に茶碗蒸し、食後のアイスコーヒーまで提供して頂きました。ランチにぎりは全7貫ですが、お腹いっぱいにさせてくれます。サービス満点なお店でした。
久しぶり😃✨⤴に食べました🎵量が合い代わらず。超⤴⤴でも、代わらず美味しかったまた、出掛けたいです。今度は娘もマグロ🐟マグロって小さい時言っていたな。
ずっと来たかった「寿しとも」さんでか握りが有名なお店ですが本当にでかかった!回転寿司で頂く鮪の3倍・・・いや4倍の大きさと美味しさが楽しめました。お店もアットホームな雰囲気で居心地が良かったです。
いつ行ってもお寿司が大きくて美味しいです😋マグロがトロトロでした♡お米がホント美味しい!と感じられます🎶コーヒーいつもありがとう(*・ω・)*_ _)ペコリ
ランチタイムのにぎり寿司は、しゃりの大きさがおはぎレベル✨ゲタの上で、みっちりと隙間なく並べられています🍣けれどしゃりだけではないんです!それに合わせてネタも大きめ‼️だから、写真を撮っても、握りの一つ一つの大きさが今一つ伝わりにくいのです💦しゃりは大きくても、崩れないようにしっかりと握られ、口に頬張るとボワッと解けていきます🌸この感覚がまた美味しいのです😋ランチメニューから注文すると、お味噌汁の他に茶碗蒸しも付いてきて1000円でお釣りが…‼️しかも食後にコーヒーまでいただけました☕💕お腹も心もお財布も大満足です😋👍🎵ちなみにしゃりが大きいのは、ランチタイムだけですので、夜は普通サイズです。もちろんランチタイムに普通サイズで食べたいときは、注文時に「普通サイズで」とお願いすれば大丈夫です😊あー、また行きたいなぁ😋
渋川市の榛名山の中腹。渋川駅から伊香保温泉に向かう途中にあるお寿司屋さんです。お店は帰れマンデーなどなどでも紹介されていて、店内にはサインが飾られていました。お店の玄関からは渋川スカイランドパークの観覧車がよく見えます。こちらの特徴はなんといっても寿司のシャリの大きさです。ここより大きいにぎりのお寿司には出会ったことがありません。大きいなぁと思うけど、シャリは味付けもよくモリモリ食べられます。ただ、子供達には食べきれないので子供用にはシャリ小さめをお願いしています。ネタも美味しいし、ランチタイムは1000円しないでおなか一杯になるし、オススメです。また、鰻も美味しいので寿司と鰻どっちにしようかなぁと行くといつも迷ってしまいます。
| 名前 |
寿しとも |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0279-24-2238 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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渋川の隠れた名物店のご紹介。伊香保帰りで寿司食いたい人是非みて欲しい。群馬の片田舎で、江戸の寿司に思いを馳せる。それが渋川市にある「寿司とも」だ。正直、こんなところに?と思う場所で、数十年続いているお寿司屋さん。特徴は何と言っても、でかい寿司。今は昔、江戸の屋台で出されていた寿司は、今よりかなり大きかったという文献も残っている。ここの握りは、まさにそんな名残を感じさせるガッツリ系の握り寿司だ。小さいシャリが好みなら、小さく握ることもできるらしい。だが腹ペコブラザーには、ぜひデフォルトを楽しんでほしい。ランチはいくつか種類があり、にぎりは味噌汁と茶碗蒸し付きで1,200円。この物価高の中で、かなり優しい価格設定だと思う。店内を見渡すと、メディアの写真やサインが飾られている。経験上、こういう店は何かを思い切りぶん回していることが多い。ホームランか、三振か。期待と恐れの二重奏。天使と悪魔のささやき。エゴとエゴのシーソーゲームに揺れながら、いつもより待つ時間が長く感じる。そして、世の中で一番好きな下駄。寿司下駄、到着。うん……でかい。想像以上にでかい。犬に例えるなら、普通の寿司がチワワなら、こいつはまさにセントバーナード。俺の腹もウォンウォン吠えている。さっそく一口。……一口で食いきれねぇ。これは寿司を超えて、小さいおにぎりだ。寿司を食らい、あさりの出汁が効いた味噌汁を口に含む。緑茶も熱々。こういうところ、ちゃんと嬉しい。ぶっちゃけ、繊細な寿司を寿司として味わうなら、ここじゃないかもしれない。でも、なんかいい。一つひとつの仕事は丁寧で、ちゃんと美味い。ただ、一貫で食い切ることを美徳とする昨今の寿司とは、まったく違う。面白い。この一言に尽きる。まだ見ぬグルメを求める人よ。伊香保温泉の帰り、渋川でランチを探しているなら、ぜひ立ち寄ってみてほしい。ここには、寿司を“メシ”として食らう体験が待っているぞ。