標高835mの歴史探訪!
大渡の烽火台跡の特徴
標高835mに位置し、戦国時代の歴史を感じられます。
段郭がいくつかあり、主郭までの冒険が楽しめます。
鳥井峠の切り通しからアクセスし、自然の美も堪能できます。
標高835m、比高約115m鳥井峠のザックリ切り通しから登った段郭♪がいくつかあって主郭にたどり着く。社がいくつかある。土塁が片側に続いてる♪後ろに堀切がドン♪夏場は葉っぱ🌿であんまり眺めがよくない(ヾノ・ω・`)甲信をつなぐ武田の狼煙台はいっぱいあるようで その一ヵ所ダヨネ~(^^)d
戦国時代の烽火台跡。鳥井峠から10分ぐらい登れば着きます。
| 名前 |
大渡の烽火台跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
2.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
「大渡の烽火台」市指定史跡。北杜市須玉町江草字大渡。標高864m比高100m。塩川が大きく蛇行する所にある山が城山で、鳥井峠の西側に位置する。鳥井峠の切り通しから西に登って行くと7つの段郭群があり、その上にⅠ郭と腰郭がある。Ⅰ郭の西、北、東側にそれぞれ囲み土塁があり、その先には堀切も1条確認できる。信州佐久方面へと続く街道で、鳥井峠の押さえとして築かれた山城・砦と思われる。