氷見漁港で味わう新鮮海鮮丼。
富山県氷見港魚市場食堂の特徴
氷見漁港の2階に位置し、新鮮な魚が味わえる食堂です。
漁港直送の魚介類が豊富で、氷見浜丼も絶品と評判です。
人気のため、長時間の待ち時間が発生することもありますが美味しさは保証です。
平日の11時40分頃には氷見漁港に到着しました。1組のお客さんがお待ちのようで整理券を取って待ちます。まわりを見ると、本当に漁港の中のセリなどを行う所の、中2階あるんですね。程なく呼ばれて中で少し待ってテーブル席へ案内されました。平日のお昼ということでしたが満席でした。それでも10分待たずに入ることができました。メニューを見て、そんなに食べれない。とおもって並盛り海鮮丼にしました。量だけが違うと思っていたら乗ってる海鮮も違うんですね、、、後で気づいた、、、今度は2,500円のにしよ(^^)けど、これが美味かった♪脂がのって甘みを感じる程の刺身を久しぶりに堪能できました。全てのメニューに付く?あら汁もガスコンロに乗ってきて見た目からも満足できます。絶対もう一度いくわ。
12/30(火)訪問。朝5時40分着で19番目。早く来たつもりだけど19番目。1番の人、何時に来てるんだろ。早すぎ。なので1巡目には入れませんでしたが、なぜか6時55分位に入店できました。(6時半に開店で、もう食べ終わった人いるようだ)ブリ丼定食、ブリカマ単品、氷見浜丼定食ちょっこし注文。今年のブリ丼定食は高め。4500円。去年よりだいぶ値段上がったが、美味しかった。
平日午前7時に訪問。魚市場食堂の大きな看板が見える左側約50メートル手前が駐車場になっており、そこに車を停めて歩いて食堂に向かいます。入り口を入って階段で2階に上がると右側にセリをしている所を上から見ることができます。訪問した日は、ブリの水揚げが少なかったのか、右奥の方でこじんまりとセリが行われているのが見え、岸壁では漁から戻った漁船が水揚げを行っています。店は階段を上がって左側にあり、入り口の所に整理券の発券機が置いてあり、混んでくると整理券を取って待たなければならなそう。訪問時は平日とあってすんなり入れました。食堂の中は広くて机も多く、座るには十分余裕があったのですが、繁忙時は数時間待ちになるとのことです。その日は、昼ご飯にお目当てのお寿司屋さんに行く予定なので、食堂での朝食は控え目に氷見うどんと白エビの刺身を注文。まず白えびが到着。冷凍だと思うが生のエビでも普通はするエビの独特のあの匂いが全くしない。エビ自身のとろみと甘さだけが口に残り本当に旨い。氷見うどんは、暖かい方は、ほんのり出汁が薫り、少し甘さが強調されたおつゆ。冷たい方は、細くてよくおつゆとからまる。双方とも優しい味で朝食として食べるにも適しています。何回か他の漁港にも行きましたが、ブリの競りや入港したばかりの漁船からの水揚げ、仲買の方が競り落とした魚をその場で捌いている様子、市場関係者の方がせわしなく働いており活気に溢れた市場の様子などは他の港では見ることができなかったのに、今回見ることができたのもよかったです。平日でも開店時を狙って行くのをお勧めします。
土曜日なのでしょうがないけど3時間待って、やっと店内に入りました。寒い日なのでかなり参りました。ブリ丼とブリシャブを頼み、5,500円で高いです。見た目は非常に綺麗で美味しそうでしたが、脂が少なく食べて行くと飽きてきました。ブリシャブは、感想はないですね。1番美味しいのは、漁師汁かな。富山のホテル近くのスーパーで買った、ブリ刺身は美味しいかった。次は無いかなぁ。
2024.12.6ぶりしゃぶが食べたくて初めて行きました。11:00ごろに到着しました。あいにくのお天気でしたか、市場はすごい人で賑わっていて、駐車場にはどの様に停めていいのかわからない感じでしたが、皆んなが停めてある場所に次々にとまっていくため、同じ様に停めてきました。(白線などの印がありません)店の前に人数や希望のテーブルを入力する機械があり、前に15名いるためまだまだ呼ばれないだろうと、近くの道の駅に行き、お土産屋さんを見ていた所すぐにあと7名程に表示された為、すぐに戻りました😅4人で利用して、ぶりしゃぶ2つ、ブリ丼1つ、ぶりかま1つ、ぶり刺身1つを頼んでシェアして食べました。どれもこれも美味しくてペロッと食べてしまいました。市場の隣で食べられるこれほど新鮮な事はないですね😊それにしても、すごい人で、私たちが入った時はちょうど人が出た頃だったのか、私たちが食事を終えて店を出た12時過ぎ頃には身動きするのも大変なぐらいの混み様になっていました。
今日は富山で朝ごはん。7時過ぎに到着したのが氷見漁港の氷見魚市場食堂です。以前に三連休日曜日の8時過ぎにうかがった時は何十組の待ちが有って、恐れおののいて撤退しました。今回は普通の土曜日でタイミングも良かったのか、待ちも少なく5分ほどで案内されました。まだ時期が早いので“ブリは入りません”の記載が卓上のメニューに有ります。タブレットからメニューを注文する方法で、いただいたのは氷見浜丼定食 やわやわ盛り海鮮丼に土鍋漁師汁が付いています。何種類ものお魚が乗っていて、種類も説明してくれます。どれも新鮮で、これが富山のきときとってヤツですね。ブリが入ってなくても大満足の朝ごはんになりました“これって最高じゃん”。
氷見漁港2階にある食堂、競り場の目の前にあり、その日水揚げされ競り落とされた魚が2階に上がってくる感じ、究極の地産地消です(その割にお高め)、厨房の入り口には天井高く山積みにされたトロ箱が目を引き、ネタの鮮度が保証されたように見え、実際魚は新鮮です。6時半開店で土日は15時半まで、平日は15時までのようです。丼ぶりや魚定食には、「漁師の土鍋汁」といった、アラ入りつみれ汁が付きますが、小鍋で運ばれお得感あり、つみれもフワフワで臭みなく、アラの出汁も美味しいです。セットでなくとも単品でも注文できるようです。魚が苦手な人には、牛丼やラーメンなどもあり、夫は海鮮丼に氷見うどんのざる(冷やし)を頼み完食。客単価は若干高く感じ、夫婦で6千円程を払い、夫は満足と、好きな氷見うどんを以外な場所で食べられて上機嫌です。コロッケ好きの私は一個700円には手が出せず、刺身定食だけ注文します。GWで昼食の時間もずれていた事で、待ち時間も15分程で入店、窓際に座ると市場が見下ろせ、漁港の雰囲気が伝わるようです。富山・石川地区は冬のどんよりとした雲が垂れ込み、ぶり起こしの雷鳴響くと、冬の漁も活気づき、好きな鰤が出回り、冬の味覚を楽しませてくれます、次回は12月以降に鰤丼を食べに来たいですね。
朝一に漁港食堂でいただく海鮮。駐車場も広く停めやすい。朝0700時過ぎにこんなに停まってる?っていうくらい車が停まっている。工場の階段みたいなところを登った先に店がある。店内は広い。席は半分以上埋まっていて多くのお客さんが食事をしていた。お目当ての海鮮丼は、大きさが3種類に分かれていて頼みやすい。魅力的な単品メニューもたくさん。メニュー表に海鮮丼の大きさごとの写真が載っているのも良かった。選びやすい。頼んだ海鮮丼は、定番のまぐろやサーモン、ねぎとろなどはなく、地の魚が盛りだくさん、歯ごたえも違って楽しい。あら汁風味噌汁も魚の出汁がふんだんに出ていて美味しかった。近ければ毎週行きたいお店。
2022年9月日曜日11時半頃行って16組待ちの30分ほど待ちました!待ち組の多さの割には短い待ち時間でした。まず2人で1つのお鍋ででてきたあら汁がとーても美味しかった!大きな魚のつみれも入って味もしみてて最高‼︎そのご、やわやわ盛の海鮮丼の登場!女性の私でも食べれますがお腹いっぱいになりました。
| 名前 |
富山県氷見港魚市場食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金月火水木] 6:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒935-0012 富山県氷見市比美町435 地方卸売市場 氷見魚市場 2階 |
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知り合いのセレクト。立地的に期待をしたのだが、結論的にその期待は大きく裏切られた。受付システムが有るのだが、待ち時間が長過ぎる。そろそろ順番が回って来ると言う通知が来て、お店入り口前に行ってから10分程度待たされた。この冬時期に有り得ない。いざ入店し、メニューを見たのだが、テーブル備え付けのメニューには「ブリは入りません」の但し書きが…。いやいや、寒鰤食べに来たしと注文端末を確認すると、寒鰤が入ったメニューは4,000円〜。時価と言う事らしい。この時期、寒鰤目当てで来る客も多いと思う。時価でやって頂くのは全く問題無いが、入店前にその値段が分かる様に掲示すべきだと思われる。少々頭に来ながらも、寒鰤のお刺身定食(4,000円)を注文。また、ここからの待ち時間が長い。メニューを見て貰えば分かりますが、さほど調理に時間が掛かるメニューは有りません。そして、店内も満員では無く多少の空き席あったりしてます。つまりは店内オペレーションが悪過ぎるのは明白な感じ。イライラしながら暫く待つと到着。イライラが怒りに変わりました。まぁ適度な厚みだったり、部位を変えたり、やる事はやってますが、4,000円の価値は全く感じられなかった。確かに寒鰤らしく、ペレットの臭いなどは無く美味しく頂けましたが、この値段出すなら、わざわざこの店まで来る必要は全く無いと思われる。寒鰤目当てであれば、オススメはしません。他のメニューも割高感有る感じです。(それなりに美味しいが割高)