キツネの像と共に、例大祭を楽しもう!
大田原伏見稲荷神社(境内社)の特徴
境内には特徴的なキツネの像が立っています。
伏見稲荷神社では例大祭が行われています。
大田原神社の影響を受けた場所です。
神社は駅からは離れているためバスで来られる方は、関東自動車株式会社のバス停公園前で下車されるとすぐに到着できます。石段は急ですのでアスファルトの舗装された道を利用するのも良いかと思われます。
キツネの像があります。
2019/4/27拝受 大田原神社とは別に伏見稲荷神社でも例大祭が行われる!
| 名前 |
大田原伏見稲荷神社(境内社) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒324-0051 栃木県大田原市伏見山の手2丁目 稲荷神社 |
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大田原神社の境内社。昭和五十一年(1976)春、旧大田原藩主一清氏の御嫡孫晴康氏より、三条小鍛冶宗近作の鉾が寄進され、昭和五十三年(1978)秋、御社殿を創建せらる。京都伏見稲荷の御分霊を御鎮座奉齊されました。もと龍城山稲荷神社の跡地。眉毛がハッキリしていて、目の大きな特異なお顔をした稲荷像は、二代 渡辺末吉刻 とある。