壮大な七色大カエデ、秋の彩りを楽しもう!
七色大カエデの特徴
大カエデは樹齢250年の壮大な存在感が魅力です。
季節ごとに異なる姿を見せるカエデが楽しめます。
アクセス良好な駐車場が整備されており便利です。
訪れた日にはメインの七色大カエデは終わっていましたが周りの木々はまだ、紅葉を楽しむことが出来ました。(広い無料駐車場もあります)
大カエデは色が変わりつつあり落葉も、でも奥の道には色彩りどりの紅葉が余りにも美しくて夢中で写真を撮りました。落葉が輝いて見えて踏みしめて歩くのがもったいないくらい。
七色大かえでを見て来ました。数年前に雷か風の影響で太い幹が二つに割れ始めているそうです。何とか持ち堪えて欲しいです。
広々としたところに、ドーンとあります。道の途中からはるか下の池田の町と北アルプスの景色もステキです。駐車場は、整備費として200円を目安にボックスに入れるかんじです。
二〇二四年一〇月二七日朝に訪問。ぼちぼち見頃で来週あたりにピークを迎えそうです。七色大カエデは大峰高原にある一本楓で、樹齢は二五〇年とされています。開墾のため一度伐採されたものの切り株から新たな幹と枝が生い茂り、根本から扇状に広がる独特の樹形を成しています。大峰高原の耕地化は水利の悪さから頓挫し、残るは大カエデの切り株ひとつとなり開墾地も忘れ去られたのですが、放牧地として再利用が検討された際に見事な枝ぶりに成長した大カエデが再発見されて、地権者の方の厚意で観光地化されました。大カエデは根はひとつでも幹が異なるからか紅葉の進み方も一様でなく、緑から深紅へとモザイク状に色付く様が見事です。公共交通機関でのアクセスは便利とは言い難く、信濃松川駅からのタクシーのみとなります。そのタクシーとて駅まで行けばすぐにつかまるわけでもないので、確実を期すなら予約がおすすめです。入場料も駐車場も無料ながら、当然ながらこの唯一無二の景観を維持するにはお金がかかります。駐車場近くには募金箱もあるので、満足度ないしは懐事情に応じて募金しましょう。
紅葉には少し早かったようですが、周辺の山々が良く見渡せて、気持ち良かったです。駐車場は意外と広く、案内をしてくださる方々もおり、ほんわかした雰囲気でした。五平餅や佳英での苗も売っていました。カエデは多少老木でありますが、歴史を感じることで楽しめます。
24.10.20訪問しました。樹齢250年の巨木、1946年に初めて発見された。あまりの大きさのため維持に困ったらしい。色も変化し七色になるとのことです。この木に魅了され写真撮り続けた人もいるようで池田町図書館に展示されてます。すぐ見終わるが一見の価値あり。感想としては今まで見た楓で一番大きく幹はかなり太いです。カエデがこんなに大きく高くなるのは驚きです。大楠くらいの迫力あり別の樹木みたい。有機野菜を近隣では栽培しており道の駅や県道沿いの施設で買えます。付近は高原で結構山深い。観光地化されてないのもいいですね。
はじめて訪れました。見事な、カエデの木でした。2022.102023.10.27また来てみした。葉が落ちはじめてましたけどキレイでした。高原内に中カエデとあったので見に行ってみました。なかなか見事な樹でしたよ、側に行けるので木の下に入って枝ぶりも鑑賞してきました。色づきはもう少しという感じでした。
10月29日に訪れましたが、お目当ての七色大カエデは半分以上枯れ落ち…しかし、そこから見える山々の風景は綺麗でした!タイミングが難しいですけど、いつかしっかり見たいなと思います。ちなみに、道中にあるカミツレ研究所の道向かいには、美しくグラデーションしている立派な木がそびえたってましたよ!
| 名前 |
七色大カエデ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒399-8601 長野県北安曇郡池田町池田Unnamed Road |
周辺のオススメ
11/3少し来るのが遅く最盛期を逃してしまいました、あと1週間早く来れば綺麗だったと思います。